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MAJOLICA

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言葉は詩う如く
動きは舞う如く
想いは祈る如く
如何なるものにも美と調和を見いだし
永久に祝福あれ☆☆☆
majolica

ようこそニッポン!自然栽培は世界を救う!
〈高野誠鮮×吉田雅紀〉


2023年5月19日(金)
参加費:無料
会 場:隠岐島文化会館 大集会室

会場参加&オンライン参加
18:00開場  18:30開演

第1部「自然栽培で健康になろう」高野誠鮮 

第2部「ディスカッション」高野誠鮮×吉田雅紀

オンライン参加の方はYouTubeライブにてご視聴いただけます
開催前日にメールにて視聴リンクをお送りいたします

▼▼▼お申し込みはこちらより▼▼▼

 

 

 

 

 

何千年もかけて日本に溜まった邪気を祓う「イザナギの儀式」は、

1日目の志賀島神社での降りしきる大雨の参拝にて、

志賀島北端の海で禊ぎを行ったイザナギの追体験をしたのでした。

 

1日目の夜に行いましたセミナー、五島秀一「シン 古事記」。

そのシンの意味すべて「新・真・神・深」を当てはめることができるほどの圧巻な内容でした。

いずれ多くの方にお届けできますように。

 

詳しくはnoteへどうぞ

 

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本書は、

2020年沖ノ島ツアー時のセミナー、2020年ヒカルランド講演会、

2021年吉備カタカムナツアー時のセミナー2回分をすべてまとめ構成編集させていただきました。

 

宇宙的な立体視野と天文学をベースにした著者独特のインスピレーションで解読した内容は、

謎とされているカタカムナの世界に新たな光を差し込むことになるかもしれません。

 

昨年から何度も何度も修正し、ようやく最後の原稿が出来上がり、

あとは最終のチェックをするのみとなったある日、

4月に開催された超越気功協会の午前の勉強会の時のことです。

Dr.Shuが突然熱く早口となって何かに取りつかれたように喋り出した時は要注意なのです。

 

話し終えた瞬間、

「今の話を本の最後に入れなくては!」と慌てふためき、

その内容は「第十四章 未来に向かって生きる」

巻末の「おわりに─人間から放たれる 4 つのオーラの種 」

にしっかりと収めることができたことで、

Dr.Shuのいま溢れ出る想いを伝えることができたかもしれません。

 

私たちは何のためにDr.Shuの学びを続けるのか?

それは過去が今がどのような状況であれ、ひとりひとりが、希望あふれる「未来を創る」ためなのです。

 

カタカムナが、偉大な科学文明への道しるべだとしたら?
それは、何だろうか?

ある日、天文学の知識と照らし合わせている内に、突然、閃いた!!!

Ⅰ.それは、太陽系の天体運行図だった!

Ⅱ.それは、偉大な農業テクノロジーの指南書だった!

Ⅲ.それは、冬至、夏至、春分、秋分の農事の指南書だった!

Ⅳ.これを書けるものは、即ち、太陽系を宇宙から眺める力を持っていた!

Ⅴ.これからの、食糧のあり方を指し示すものとは?!

 

 

 

 

歴史波動学2023は、伊勢の地にて民族の幕屋を開き、新時代の扉を開けることになるだろう。
そして神武天皇の存在が、日本民族とユダヤ民族の重要な接点になる。


日本民族には、他の国にはない特殊性があります。
それは「何をしたいかと自問自答する前に、何をすべきかと問う考え方をする」ということ。
それは「神に直結する民族である」ということ。

しかし、その尊い民族もスイッチが入らなければどうにもなりません。
そのスイッチはどこにあるのか?
そのスイッチは、どうしたら押せるのか?

今回は歴史波動学にふさわしい伊勢の地にて「歴史波動学2023セミナー」

そして長きにわたり古代イスラエルの歴史研究をされてきた畠田秀生氏にご登場いただき、

「伊勢神宮の聖書的観点」をお話しいただいたあと、

霊性の原点「伊勢神宮」を案内していただくことになりました。

 

2023年7月29日(土)〜30日(日)in 伊勢シティホテル/伊勢神宮

7月29日(土)

14:00〜17:00  歴史波動学2023セミナー〈五島秀一〉

7月30日(日)

9:30 〜10:30 伊勢神宮の聖書的観点〈畠田秀生〉

10:30〜11:30 五島秀一×畠田秀生 対談

14:00〜16:00   畠田氏のガイドによる伊勢神宮散策

   

 

ゲスト&ガイド
畠田秀生(はたけだひでお)
1940年生まれ。同志社大学西洋史専攻。1963年ニュージーランドへ貨物船で無銭旅行を企てる。

そこでキリストを信じて翌年帰国。 本田弘慈牧師の本田クルセードに協力。

1965年大阪中之島公会堂にて開拓伝道を開始。

その30年後に独立し 「聖書と日本フォーラム」会長

。伊勢志摩登山の同研修センター所長。伊勢志摩登山の家の協会牧師。

聖書と日本フォーラム(Bible Japan Forum)
事務局を大阪に置き1993年に発足する。

日本とイスラエルの古代史からの歴史、伝統、風習、習慣、宗教(特に神道)に至るまで、

その類似性と関連性を研鑽する。

 

 

M ・Fさん

最近は五島先生のセミナーに参加すると、自分が思っていることの答え合わせ的に、何となくなってきています。久しぶりに新月のお願いごとを書いてみたら、今までは、自分はこうなりたいとか、こうしたいとか、こういう人と出逢いたいとか、欲望ばかり書いていましたが、今は、自分のメンタルと向き合うことを書くようになっている自分がいて、穏やかに暮らすとか、いつも幸せな気分でいたいとか、感謝の気持ちを忘れない、というのを書くようになっている自分に気がつきました。先生が今日話していた「お任せしなさい」と言う言葉ですが、私は抗がん剤を2021年の7月から8回やりました。全身に転移していましたから、恐怖の気持ちの方が強かったのですが、副作用で寝ている時に、ある時もうお任せしなきゃいけないと思って、「お任せします、お任せします」とよく言ってました。これも五島先生のセミナーに通って、得た智慧というか、感情だと思いました。

 

Dr.Shu

どんな不幸なことが起きても、それをむしろいいことだと、とらえられるリカバリーというか、すごい精神力を持っています。
これをレジリエンスと言います。

 

 

 

 

講演会情報

民族の幕屋を開き新時代の扉を開ける!【歴史波動学2023】in伊勢

講師:五島秀一 ゲスト&ガイド:畠田秀生

 

畠田秀生氏書籍紹介

 

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茨城県に伝わる江戸時代常陸国の「うつろ舟ミステリー」を開催いたします。

 

江戸後期の1803年、円盤状の乗物が現在の茨城県神栖市の海岸に漂着。中から不思議な服装をした女性が箱を抱えて現れたとされる伝承。江戸時代の月刊ムー滝沢馬琴の『兎園小説』「虚舟の蛮女」(1825年)、長橋亦次郎の『梅の塵』「空舟の事」(1844年)、日本に漂着した異国船や国外へ漂流した日本人の記事などを記録した『漂流記集』など、14編の古文書で確認されている。伝説の概要、円盤状の乗物、箱を抱えた異国風の女性、「宇宙文字」と研究者が呼ぶ、円盤に描かれた4つの暗号文字などの記述はほぼ共通し、研究者達は養蚕信仰の「金色姫伝説」との類似性にも着目するが未だ謎は解明されていない...。

 

うつろ舟ミステリーの詳細はこちら

 

「伊豆ミステリー」のレポートはこちら

 

 

参考図書

 

 

中矢伸一先生の「日月神示」のお隣に

畠田秀生先生の「ヤハウエの民 大和である日本人よ!」

が並んでいました。
 

3月24日、著者の畠田先生から下記のメールが届きました。

 

不思議と言えば不思議、当然と言えば当然なことが起こりました。
私たちは日本の国と日本人が特質すべき神さまに祝福された国であり民族であることを、
聖書から学ぶセミナーを3月20日の午後から21日の午前中にもちました。
 
6名の講師がそれぞれの分野で講演を終え、私たちは心を合わせて
日本国と日本人への神さまの御手が現わされることを閉会の祈りで締めくくりました。

その直後、セミナーハウスの会議室を出たところで、
20名ほどの参加者がもろ手を挙げて
大声でテレビの前で「バンザイ、バンザイ!」と叫んでいるではありませんか。
 
どうしたのですか?と問うと
「大谷選手が三振で打ち取って日本優勝!」と叫んでいます。
 
私たちがちょうど日本による日本人のための日本人の福音宣教を
神の御手がありますようにと祈っていた時、大谷選手がマウンドに上がっていたのです。
 
私たちはWBC(野球世界大会)が開かれていることを忘れていたのです。
セミナーの閉会の祈りをしている時、日本が世界に躍り出て、
日の上る天使としての時代が到来していることを確認させられた
ジャパンメンバーの踊る姿がありました。
 
「御心に添った祈りは成就する」

まさに象徴的な3月21日の日本人にとって胸躍るドラマの始まりでした。
 聖書と日本フォーラム会長 畠田秀生 3/24
 

畠田秀生 HIDEO HATAKEDA
1940年生まれ。同志社大学西洋史専攻。1963年ニュージーランドへ貨物船で無銭旅行を企てる。そこでキリストを信じて翌年帰国。 本田弘慈牧師の本田クルセードに協力。1965年大阪中之島公会堂にて開拓伝道を開始。 その30年後に独立し「聖書と日本フォーラム」会長。伊勢志摩登茂山の同研修センター所長。伊勢志摩登茂山の家の協会牧師。著書に「古代ユダヤから21世紀の日本へ」文芸社刊。「日本は聖書の国だった」ともはつよし社刊。「武士道はキリストが起源だった」文芸社刊。「古事記と聖書」ヒカルランド刊など。

 

Youtube にて日曜礼拝メッセージ等を配信中。聖書と日本フォーラム(Bible Japan Forum)事務局を大阪に置き1993年に発足する。日本とイスラエルの古代史からの歴史、伝統、風習、習慣、宗教(特に神道)に至るまでその類似性と関連性を研鑽する。現在は三重県志摩市に研修センターを置き活動している。聖書と日本が深く結びついている預言を調べ、イエスの福音の宣教を日本人に根づく働きをする。現在二代目会長として、著者の畠田秀生牧師が着任。毎月機関誌を発行し、YouTube に【bible japan】【seishotonippon】二局のチャンネルを設け、講演と聖書のメッセージを配信しつつ、日本各地で定例集会を開き、聖書の知識の浸透に寄与している。会員の申込、お問い合わせは h-bible@shima.mctv.ne.jp まで。

 

 

 

 

高級霊というのは本当の名を名乗りません。

2007年からはじめた「魂ヒーリング」は誰が僕に語っているのか?

長い間わかりませんでした。

はじめた当初はエネルギーがものすごい強くて熱すぎて体がもたない。

慣れるためにはとにかく体を鍛え続けることでした。

 Dr.Shu

 
2023年2月
ー五島先生、タマシイヒーリングは誰が語っているのですか?
(なぜならご自分の口から語るもぼんやりとしか記憶されていないようだからです)
 
ーそれが最近わかったんだが...「スーリヤ」という名前らしい。
 
ースーリヤってあのヨガの太陽礼拝(スーリャナマスカーラ)のですか?
 
ーそう、太陽神らしい。

最初の頃エネルギーを合わせるのが大変だったんだ。

強すぎてからだがもたなかった、だからとにかく鍛えるしかなかった。

スーリヤसूर्यSūrya)はインド神話に伝わる太陽神。

天空神ディヤウスの息子とも女神アディティの息子たちアーディティヤ神群の一柱にして闘神インドラの兄弟ともされる。また、原初の巨人プルシャの目から生まれたとも言われる。妻にサンジュニャー、息子の一人にカルナがいる。(wiki引用)

 

実はスーリヤの息子であるカルナですが、

五島先生のタマシイヒーリングを長きに渡り奉仕活動をされ、

さらにご自身でも100回以上受けられているのが「カルナ」こと鈴木里美さんです。

 

ご本人になぜ「カルナ」という名前を使っているのですか?と聞いたところ

昔初めて受けたタマシイヒーリングで「カルナ」という名前の前世を知らされたと言うのです。

 

 

鈴木里美さんはおそらく「カルナ」という名前で何度も転生されているのでしょう。
 
太陽神スーリヤの奇跡は、時を超えて輝き続けています。
 

魂の完成へのプロセス

 

タマシイヒーリング

 

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聖書と日本フォーラム、畠田秀生会長の書籍3冊目のお手伝いをさせていただきました。


畠田牧師の揺るぎない信仰心、その情熱の源は何なのか?

それを少しでも垣間見ることができれば、宗教とは?歴史とは?民族とは?生きるとは?

この問いかけそのものこそが自身の柱となって、精神の内在に打ち立てられるのかもしれません。


すでに長老と呼ぶに相応しい年齢、ご経験を経てきたにも関わらず、

今もなお謙虚さとユーモアを併せ持つ畠田牧師から、私たちは生きる姿勢を学ぶことができるのです。

アブラハムへの束が日本とい国において実現された最大の明はである

聖徳太子が国家体制をととのえるにあたって17条を制定したその第一条が和をもってしとなしさからうこと無きをむねとせよなのだ

 

大和言していた私たちの神がり高き先祖であり神道を保持し万世一系皇百二十六代綿々と悠久二千六百八十二年の聖書の中にされた神秘の扉をく人々が住む国まさに我らの国日本である

 

武士とはの道と呼ばれ自立心のある者たちであったに仕えよかと自分で自分の主人をぶ者たちであった

『ヤハウェの民【大和】である日本人よ!』より

 

畠田秀生 HIDEO HATAKEDA
1940年生まれ。同志社大学西洋史専攻。

1963年ニュージーランドへ貨物船で無銭旅行を企てる。

そこでキリストを信じて翌年帰国。 本田弘慈牧師の本田クルセードに協力。

1965年大阪中之島公会堂にて開拓伝道を開始。

 その30年後に独立し「聖書と日本フォーラム」会長。

伊勢志摩登茂山の同研修センター所長。

伊勢志摩登茂山の家の協会牧師。

著書に「古代ユダヤから21世紀の日本へ」文芸社刊。

「日本は聖書の国だった」ともはつよし社刊。

「武士道はキリストが起源だった」文芸社刊。

「古事記と聖書」ヒカルランド刊など。

 

Youtube にて日曜礼拝メッセージ等を配信中。
聖書と日本フォーラム(Bible Japan Forum)事務局を大阪に置き1993年に発足する。

日本とイスラエルの古代史からの歴史、伝統、風習、習慣、宗教(特に神道)に至るまでその類似性と関連性を研鑽する。

現在は三重県志摩市に研修センターを置き活動している。

聖書と日本が深く結びついている預言を調べ、イエスの福音の宣教を日本人に根づく働きをする。

現在二代目会長として、著者の畠田秀生牧師が着任。

毎月機関誌を発行し、YouTube に【bible japan】【seishotonippon】二局のチャンネルを設け、

講演と聖書のメッセージを配信しつつ、日本各地で定例集会を開き、聖書の知識の浸透に寄与している。

会員の申込、お問い合わせは 

h-bible@shima.mctv.ne.jp まで。

 

揺るぎない信仰心と「古事記と聖書」畠田秀生



 

2019年東国三社以来の初詣。

マジョリカの神旅に三神たける氏に同行参加していただいてから

今年で11年目となりました。少人数でまるで家族旅行のよう。

みんな不思議大好き、謎が大好き。

 

次回は2023年6月17日(土)「虚舟の旅」え UFO?!

詳細が決まりましたらマジョリカのHPにてご案内いたします。

 

伊豆の文化圏というのは伊豆七島全体、古事記日本書紀とはまた違う独特の神様、伝説、神話の世界です。その島々の言って見れば玄関口が白濱神社です。ここには古史古伝の「竹内文書」に並ぶ、謎の古文書「三宅記」というのが伝わっています。元伊勢で有名な籠神社がある丹後だとか、あの「謎のカラス」ヤタガラスを思わせる記述もあったり….

伊豆七島含めて全部「事代主」賀茂であります。だから役小角(エンノオヅノ・ヌ)もタカガモ「賀茂氏」ですね。

カモというのは鳥のカモです。大体祭祀一族というのは鳥の称号を持つので、役小角の役をエンと読ませるのは「燕ツバメ」のことです。やはり祭祀系の名前が隠されているということです….

takeru mikami