昨日、大好きな大好きな愛犬パピーが旅立っていきました。
16年、一生懸命生きてくれたと思う。
最後の時まで生きようと頑張ってくれました。
とても、安らかな顔でした。
まるで眠ってるみたいで今にもパピーって呼んだら起きてきそうな感じでした。
最後は大好きなお母さんに看取られてきっとパピーも幸せやったと思う。
パピー、16年間、ねーねの家族でいてくれてありがとう。
ねーねは、パピーに出会えて幸せやったよ。
いっぱい泣いてごめんね。
パピーがいなくなってすごく寂しい。
改めてパピーの存在の大きさに気づかされた。
昨日の朝はすごく天気が良かったね。
お母さんがパピーはこの日を選んだんやねって言ってたよ。
パピーはお外が大好きやったもんね。
ポカポカした日に散歩に行くと嬉しそうに鼻をヒクヒクさせて気持ちよそそうな顔をしてたのを昨日のことのように覚えてるよ。
パピー。
パピー。
もう呼んでも居ないんやね。
ねーねは、パピーの事、絶対忘れないからね。
これからは思う存分、走り回って、大好きなおやつもたくさん食べれるね。
ホントによく頑張ったね。偉かったね。
お疲れさま。
ねーね達の為に、1日でも長く生きようとしてくれてありがとう。
パピー、パピー、ねーねは、パピーの事が大好きやで。
ありがとう。ホンマにありがとう。
幸せな時間をありがとう。
パピー大好き。









