一個まえに書いた「STOP!STOP!STOP!」っていう記事の事です。
じぇーさんが自○したいって悶々としてるだけで、後半はそれに勘付いたユノと東京ドームのトイレでこっそり致しちゃうユンジェってね。たまにドアをノックされてドキドキするってね。ロマンですよロマン。ユンジェロマン。
だってペンになってからずーっと
じぇーさんのまりもっこり拝んできたんだもの\(^o^)/
じぇーさんじゃなくてみんなのもあるけど、一番すごいのがじぇーさんだからここは割愛。 じぇーさんごめん!
それにコンサートのあとって女性フェロモンの影響もあって一回スッキリしたくらいじゃ治まらないと聞いたもので、
①アイコンタクトだけでお互いの状態を把握しつつ、もつれ合うようにトイレに行くユンジェ。
②じぇーさんだけがムラムラしてて、なんやかんやユノにお手伝いしてもらいながらも結局はトイレで合体しちゃうユンジェ。
の、どちらでも本望だったんですけど今回は②でした。
コンサートの昂奮が治まらないまま汗まみれで抱き合うのってステキ!
規制退場のアナウンスが遠くから聞こえてきて「あ、ファンがまだいるんだ」って、じぇーさんが背徳感に苛まれながらも、それが逆に煽る要素になっちゃって、「あれ? いつもより昂奮してる?」とか「ここ、凄いことになってるよ」とか、ユンホさんに言葉で攻められて欲しいくてガツガツ書いてみたんですけど。
無駄に長く、濃厚に。特にオチもなく。
お陰さまで私がSTOP!STOP!STOP!でしたよ!悲しい!
まぁ、いくらオブラートに包んだ表現してても書いてる内容は露骨だったもんで。「コンマに騙されないアメ○バさんの監視能力パネェ!」とでも思ってこれからは大人しく朝チュンだけでやってきます。
※朝チュン(あさちゅん)は主に 小説、漫画等で性○為を描く際、セ○クス描写を描かず、行為があったという事実だけ伝えてシーンを切り替えるテクニック、またはその場面のことを指す。暗転後に、朝が来たことを示すために鳥の鳴き声を入れることが多いことからこの名がつけられた。
以上、アンサイクロペディアより抜粋