最近歴史の勉強をしています鉛筆


ちなみに、私は第二次世界大戦から戦後復興までの期間を学のが好きです



今の礎が作られていて、これってこうなってたんだとイメージがしやすいからですにっこり


戦争って本当に悲惨という言葉では足りないくらいなものだったのだと伝わってきます


今は、本物を見るのが怖いという気持ちが大きいのですが、いつか、原爆資料館にも行って知識を得たいです


そこで、思ったことがありました


今はジェンダー差別が残る世の中ですが、まだ、声を上げられるだけ幸せなのだということです


戦時中は1人の人間として生きる権利が無視されていたのではないでしょうか


男性は出征し、女性は道具を作ったり、、、


考えてみたらマイノリティの方にとっては二重に辛かったと思いましたぐすん


声を上げられる今だからこそ、現代に生きる私たちが、理想の社会に向けて動き出すことが大切なのだと改めて感じました