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あいぽょさん…

ひょんなことからあいぽょさんとここで仲良くなったのだが…

どーもこの人VIPらしい…

層が違うのでオジサンには分らんのだが…

ブログの写メにはTVとかで有名なデルモさんの姿が…

☆あいぽょ☆さんって誰やねん?

だれかおせーて!

(当ブログ初コメだよっ!…違うか…初コメは俺だった…オジサンかなしい…)⑩


(び)$びりやあどのブログ

とっちらかった白バイ隊員が神奈川県内を中心にあっちゃこっちゃに出没する本当の理由…その3

原付は安上がりだ…

そしてチャリよりも早いし楽だし遠くにも行きやすい…

二輪ほどお金もかからないし免許を取るのも1日で済む…費用もそう大したことはない…

30km制限とか二段階右折がめんどーだという向きは小型二輪免許を取ればよい(ATが手っ取り早い)…

俺が二輪免許を43歳の今に至っても取らない理由は何か?

お金どころか仕事すらないし…そうそう家も空けられない…

しかし…よくよく考えるとどうもそれだけではない…

少なくとも最近では他にも理由があるようだ…


それは何か…


要するに「意地」のようなものかもしれない…


お金と時間があれば二輪免許を取るのはそれほど難しいことではない…

年齢的なハンデは26年の原付歴が補ってくれるはずだし…

家を空けられないならヘルパーさんに頼めばいいだけの話…


ただ…やはり26年の原付との付き合いはそこで終わってしまう…


高校二年生の暮れに免許を取って一週間後に市内の新聞店にアルバイトをさせてくれと頼み込んだ…

生まれて初めてあてがわれた原付はスクラップ同然のカブだった…

走行距離計はすでに一周以上していた(言い換えれば10万キロ以上走ってきたということ)…

アニキのスクーターを家の前の私道でこっそり乗ったことも実はあったのだが…

このカブはなかなかの難物であった…

ハンドルにしがみついて…

20kmそこそこ出すのがやっと…

市内の幹線道路で30km出したときは…

それこそ死ぬかと思った…


以来26年…

原付で地球を何周もするほど走り倒してきた…

配達の仕事も…

通学も…

遠くに買い出しに行くときも…

球を撞きに行くときも…

何の用もないときも…


初めて切符をきられた時は…それはもう完全な「犯罪者」の心境だった…

今じゃ60km/h近く出しても左手を休ませることも出来る…

切符を頂戴した時はお巡りさんをねぎらう言葉も出てくる…

去年初めて…免許取得歴25年にして免停の処分を受けた…

これは原付の宿命みたいなものだと考えている…


30km/h制限を守り抜く運転も立派だし…俺自身特にカブを買ったばかりの頃はそうやって走っていた…

しかしそれは恐ろしく危険な経験でもある…


何度も事故に遭ったり…たまに起こしたりもしてきたが…

すべて30km/hそこそこか…それ以下で走行していたときだった…


一方40,50,60km/hで走行していて事故に遭ったことは…少なくとも今のところ皆無である…

40km/h制限の道では他の車は50km/hくらい…50km/h制限なら60km/hくらいで走行しているのが常…

60km/h制限の道路はほとんど高速道路並みなのが現状(事実深夜帯だと100km/hでかっとんでる車も珍しくない)…

狭い日本のそんな道路で30km/hで左端を走れというのは実に酷な話なのである…

そういう現状を痛いほどよく知っているのは…

実は我々原付ユーザーではなく現場の警察官のようである…

事実切符を切る警察官の多くがとても遠慮がち(時には済まなそう)に映る…


スピード違反は紛れもない法律違反だし…それを視咎めるのが警察官の職務…

でも…法律の不備をうんぬんする権限は警察官にはない…

違反者が食ってかかるのはお門違いも甚だしい話なのだ…

自分の違反をよそに警察官を責め立てる違反者を取り締まるのはまだいい…
(そもそもそんな奴には公道を歩く資格すらないのだから…)

問題は法律の不備なり今の日本の交通事情なり警察官のそんな辛い立場をよくよくわきまえた上でなお…切符を頂戴するような「違反者」を相手にする時である…

「忸怩たる」思いをしながら切符を切らざるを得ないお巡りさんが何と多いことか…


時々ピストルで自ら命を絶つお巡りさんのニュースを聞くたびに…

今や「常習的違反者」の俺自身もやるせない思いでいっぱいになる…


とっとと二輪免許を取るに越したことはないのであるが…


取り締まりの最中に…あるいは仕事に行き詰って亡くなったお巡りさんのことを思うと…

そう簡単に原付を降りるわけにもいかない…

やはりそこは諦めきれない…


「43歳の男性です。原付免許をお持ちです」と…

ハロワで紹介の連絡をまだ当分してもらうことにしたい…

周囲からどれほど失笑が聞こえてこようとも…


「お巡りさんありがとう」


(どーもしかし…モードが切り替わらんな……ぽちっ…ぽちっ…あれ?壊れたかな?…てか…もうとっくに壊れてんのかな…)


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とっちらかった白バイ隊員が神奈川県内を中心にあっちゃこっちゃに出没する本当の理由…その2

どうも…メールにしろブログにしろ話が暗い…そして寒い…

麩cakeなら「パァ~」っと明るくいかなければイカン(さんまの昔のギャグではないが)…

芸風からしてもそーだ(読者が風邪引いてばいしょーせーきゅーされてはそれこそ徒歩歩ではすまん)…


ぽちっ(モードを切り替えた音)


免許をとったのは17歳の時だが…

それこそ幼稚園に入るか入る前くらいからチャリ(自転車)もこいできた…

成長と一緒に航続距離も伸びた…

高校は藤沢だったが…

往復20km以上の道のりをチャリで往復したものである…

通信制だったので毎日という訳ではなかったが…

湘南海岸を脇目に片道1時間…

くたびれたが悪くはなかった…

在学中にカブを買って初めて学校まで行ったときは…

何やら拍子抜けしたことを覚えている…

確か30分程度で着いたと記憶しているが…

ぜんぜんくたびれないしチャリよりもずっと楽で安全だと気がついた…

30km厳守で行ったのにである…

それも今では免停で不可能…

近所のコンビニに行くのも徒歩…

徒歩歩だなんていうじょーだんでは済まない…

スピードは控えめに…


って…


やっぱり貧相なブログだわ…

それこそ徒歩歩だわ…


昼過ぎに弟が借りている駐車場で8の字書いたけど…

檻の中のゴリラそのものであった…

家にある食い物は…

妹が調達してきたバナナくらい…


喉につまらせて…

拳で胸元を叩いたらどーなるか…


「推して知るべし」である…


…てか…


推す前からとっくに周りはどん引きなのだが…


(いろんなものを落としまくりの今日この頃だ…)⑩


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何勝何敗だっけ…

土曜日…久しぶりに藤沢のハロワに行ってきた…

窓口で調べてもらったところ…

「募集人員2名ですがすでに15名きています…どうされますか?」

…と訊かれた…

「お願いします」と言ってはみたものの…

今電話で直接尋ねたらもう締め切ったとの事…

大体想像はついていた…

窓口でそう聞いた時点で早々に諦めてほかを探すことも出来たのだが…
そこそこの時間待った手前簡単に引き下がる訳にもいかない…

数十分程度だったが…まだいい方…

コンピューターで検索して整理券を取り…2~3時間…あるいはそれ以上待った挙句…
窓口で電話してもらって既に締め切られてましたなんてこともざらである…

要するに…空前の売り手市場なのである…

そろそろ切り替えていかなければならない…

そろそろというよりも…

もうとっくにそういう時期なのかもしれない…

大学新卒者だって路頭に迷う時代である…

43歳の半病人が仕事を見つけるのはそれこそ…

「らくだが針の穴を通る」ようなものである…

簡単な話ではない…⑩

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ついに免停…徒歩歩…

来るべきものが来た…

三島に落としたセカンドバッグを最後の最後に引き取ろうと三島の警察署に向かったのだが…

出るのがまるっきり遅れたのと途中事故に出くわしたのがたたって…17時に逗子警察署に出頭するつもりが結局18時に…

それすらも遅れそうになって挙げ句数百メートル手前でタクシーのお世話に…

余裕がないからスピードを出す羽目になるし…出せば当然切符も頂戴しなければならなくなる…

気の利いた小学生でも判るそんな当たり前を未だに理解しきっていない43歳の俺…

お寒い限りのお砂場レベル…と言いたいところだが…

お砂場で遊ぶお利口さんたちに失礼ですらある…

彼等だって陽が沈む前にお家に帰るのだから…⑩

(び)
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とっちらかった白バイ隊員が神奈川県内を中心にあっちゃこっちゃに出没する本当の理由…その1

白バイ隊員って…どうしてああいうスタイルしているか分りますか?

ヘルメットが白いのは…

 一番高いところを白にしておけば遠くからも視認されやすい(気がつきやすい)から…

フルフェイスじゃなくてジェットタイプなのは…

 バイザーが開け閉めしやすいし…鼻から下の視界がいいから(首をあまり上げ下げしなくても眼を下に向ける程度で計器類や路面を確認できる)…

首に巻いている白いスカーフは…

 頸椎を冷やすと脳が冷やされて眠くなったり思考力や注意力が低下するから…
 いざというときは三角巾にもなるし包帯にもなる(白いから出血も確認しやすい)…

ブルーのつなぎなのは…

 快晴でも曇天でも暗がりでも視認されやすいから(太ももから足首にかけてのラインはサイドからの視認性を高めていて事故防止につながる)…

バイクが白いのは…

 ヘルメット同様一番でかいところが白ければ左右前後から見えやすいから…


白バイが事故を起こすなんて絶対に許されませんし…

事故に巻き込まれるわけにもいきません…

お巡りさんですから…

白バイさんの恰好は…

頭のてっぺんからタイヤの接地面に至るまで…

事故に遭わないために考え抜かれたものなんです…

べつに恰好つけてるわけじゃありません…


そこで質問です…

絶対に事故を起こさないようにするには…

巻き込まれないようにするには…

どういう格好をすればいいと思いますか?


簡単です…


白バイさんみたいにするのが一番手っ取り早いんです…

安全にバイクを運転するためには大変参考になる恰好というわけです…

考えてみれば当然ですよね…

お巡りさんはみんなの模範ですから…


事故に遭ってもいい人なんて一人もいませんし…

起こしていい人だっていません…


だったら…


みんなが白バイさんになればいいんです…

バイクに乗る人みんなが白バイさんを真似れば事故はぐっと減るはずです…


真似しないにしても…

よくよく考えてスタイルをきめなくちゃいけません…

法律を守るだけじゃなく周りの人のことをよく考えて乗らなくちゃいけません…


でなければ…

これまでに亡くなった大勢の白バイさんたちがかわいそうです…

なんの落ち度もないばかりか…

ドライバーさん・ライダーさんが死なないために呼び止めて切符を切っているのに…

自分に食ってかかってくる大勢の人たちのために…

毎日毎日家族を後にして死ぬ覚悟をしてきた人たちばかりなんですから…


出かける前は…

ハンドルを握る前は…

単車にまたがる前は…

自転車のスタンドを戻す前は…

道路を歩く前は…

亡くなった白バイさんたち…お巡りさんたちのことを考えてからにしましょう…

道で亡くなった幾十万という人たちのことを思い起こしてからにしましょう…

事故が原因で一生癒えない傷を負った無数の人たちに想いを到してからにしましょう…


それが出来ない人…したくないという人は…

どうかお家かお砂場で我慢してください…

あなたのわがままが理由で亡くなるかもしれないどこかの誰かのためにもです…

その方の親兄弟…クラスメート…親友…同僚…愛する誰か…のためにもです…


死んでいい人なんていないはずです…

死ぬにしても絶対に畳の上でにしてください…


安っぽい…粗末にしていい命なら…


望みもしないのに早死にしなければならない人たちに差し出してください…


いらない腕なら…足なら…


思い通りに使えなくて困っている人たちに差し出してください…



是非そうしてください…



事故を起こしてもそれが出来るというのなら…○




公郷にて携帯から初投稿…

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最近横須賀の公郷に単車で来る機会が多い…

家のヒーターに使う灯油を買ったり単車に給油したりするためだ…

実はすぐ近所にもSSは在るのだがセルフでないために結構値が張る…

営業時間も日中が中心なので顔を指す…

とはいえ…それより何より最大の目的は…給油した後の「一服」に他ならない…

カフェインだのタバコなどという言わば「嗜好品」は…俺にとっては実は死ぬか生きるかにかかわる必需品である…

摂らなければくたばりかねない…

まあまるっきり嫌々ながらという訳でもない昨今ではあるが…⑩

(び)

木下優樹菜さん

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いつも明るくて元気な人というのは大抵その裏で人一倍泣いていたりすると聞く…

聞けば彼女も昔荒れた時期があったとのこと…

周囲に迷惑をかけたことを悔やんでいたけれど…

やっぱり一番苦しみもがいたのは自分自身なのかも…


とかく「イマドキの若い者は…」の枕詞で悪し様に片付けられる現代の10代20代の人々だが…

結局一番そうした人たちの世話になるのは彼らを悪し様に言う層の年配者であり我々である…

とんでもないはき違えに他ならない…

彼女たちから学び同世代の若い人々から教わることだってたくさんあるはず…

仮に無いとしたとしても…

感謝し敬意をもって扱うべきではないだろうか…

働きながら夫を支えている主婦であるなら尚更である…⑩

(び)

クリス松村さん…

テレビでは島田紳助さんにいじられっぱなしだけど…

大人な松村さんはいつもニコニコしてちゃんと返している…


お笑い番組だしそういう役回りなのだろうが…

少し可哀想になってくる…


あれだけ散々な言われようなのに笑顔で(ときにはプンプンして)応じられるのは…

恐ろしく器がでかい人だけになせる技ではなかろうか…


俺が学ぶべきは紳助さんのトーク術よりも…

松村さんの器の大きさ…

すべてを受け入れ…それを甘受するその人となりだと気がついた…


最近あの番組は見ていない…

見るのはもっぱら松村さんのブログである…


尊敬すべき人だと常々思う…⑩


(び)

金曜だけに朝から金策…

かかってきた電話はもともと一本…

かけた電話は…たくさん…

コネなどとうにきれているのだがかなりまとまったアテが3つばかり…jokerと♠Aと♦Kといったところか…(クサ)

全部で7桁になるのか6桁になるのか定かではないが…

とっとと受け取っておくに限る…

まあ右から左だろうが…⑩(び)