こんにちは。うえちゃんです。
やっと2度目の投稿です。
ブログと言うものを、今までやった事が無く、なかなか一つ投稿するのも難しい物ですね。泣
そんな事はさておき、No.1で述べたようにシンガポール行きの決まった僕ですが、シンガポールに行くまで2ヶ月時間がありました。
しかし、その間実際僕は、ほぼ英語の勉強もしませんでした。
何故なら、純粋に友達と約1年間会えないなんて経験した事がなく、遊んでおくしかないと、この様な発想でした。
毎日バイトと友達と遊ぶ事を繰り返し、たまに日本の歴史の勉強や政治の勉強をしたりしました。何故なら、外人は自国の歴史や政治を凄く理解していると聞いた事があったのです。今、日本では中国、韓国などを代表して領土問題や慰安婦などの歴史認識問題などの外交問題を抱えています。これに関する質問を外人からもしされた時、分からなかったら日本人の評価を下げてしまうと思ったから、歴史に対しての勉強は少ししました。
これが僕が行った留学への準備です。
ちなみに、やはり日本の領土問題や東日本大震災の津波や原発問題、多数の日本が抱える問題を外人に質問された事があります。やはり外人の自国の国への関心は日本人に比べて、遥かに大きいなと思わされる事が多々あります。
そして、留学初日
友達に空港まで見送られ始まった僕の留学ですが、最初は困難の極みでした。
ホームステイ先に着くと、何やら嫌な予感がしました。
何故なら、ホストファミリーの方々がインド人の方で夕食を出していただいのですが
ごはん(タイ米)と、こげ過ぎて何か分からない程黒い骨付きの小さな唐揚げ3つでした。
ルームメイトはインドネシア人で、部屋の中ではお祈りをしていました。
もちろん、お風呂はバスタブは無くシャワーだけで、お湯は出ず洗濯機とトイレも同じ場所にありました。
トイレにはトイレットペーパーは無く一本のホースがあり、水が出てくる仕組みになっています。
子供は、とてつもなくうるさく勝手に部屋に入り、叫び、僕とルームメイトのIpadで勝手にゲームをするなど、プライベートという言葉は、この家には存在しないと悟りました。
不幸中の幸いなのがwi-fiが少し弱いですが繋がる事です。
が、しかし英語を勉強していなかったのでwi-fiのパスワードを聞く事だけでも一苦労しました。
その晩、友達とLINEを通じて電話をすると涙が止まらなかったです。
あまりの突然の環境変化に身体が対応仕切れませんでした。
カルチャーショックです。
しかし、これがシンガポールの生活だと思い自分を言い聞かせ
約5日ほどで、家での生活にな慣れました。
せっかくシンガポールに来たのに初日は散々でした。
でも、全て悪いことだけではないと感じました。
何故なら、個人留学は大学の留学みたいに学生だけが集まるわけではありません。
海外にビジネスチャンスを求めて来る人など、大人の方が学生に比べて多いです。
ここに僕はとてもメリットを感じました。
自分よりも遥かに多くの事を経験している大人と仲良くなる事ができる。
例えば、自分が考えたビジネスをすぐに評価して貰う事ができる。
この環境は中々、日本にいた自分にはない事でした。
これはチャンスだと思いました。
こーして僕の留学は始まりました。
今回はここまでとさせて頂きます。
初めまして、こんにちは。
うえちゃんと申します!
まずは、少し自己紹介を。
今年、20歳になる19歳です。
2015年4月12日から2016年2月7日まで、シンガポールに留学しています。
この留学は、大学とは一切関係のない留学です。
つまり、交換留学などではありません。
好きな事は、面白いことですね!
ただ、TVのバラエティ番組などにはほぼ興味はありません。
大阪にある私立大学に通っています。
学部は理工学部で、ビジネスとはかけ離れています
しかし最近、ビジネスに興味を持ち出しました。
僕の性格上興味を持った物には、とことん時間を使うタイプ人間なので、このブログを通して自分以外の意見を知ることが出来ればと思っています。
実は僕、昨年大学を留年致しました。
更に、今年一年間の留学でもう1年留年することになります。
つまり、2年留年していることになります。
なぜ僕が、大学を留年して今現在シンガポールに留学しているのか。
今回は、この事について書いていきたいと思います。
僕は、小中高と公立の学校に通い極普通の学生でした。
頭も良い訳ではなく。
高校の時は、英語のテストで何度も学年最下位を取ったことがあります。
周りが勉強しているから、普通は大学に進学するからと言う理由で僕も大学受験勉強を始めました。
幸い、僕は理系科目が得意でした。特に化学が得意でした。
「得意」たったこれだけの理由で、果たしてどんな講義があるかも知らずに、大学の学部学科を決めてしまい。普通に大学受験が終わり、無事に今通っている大学に合格を致しました。
実は僕、地方国公立大学にも合格をしましたが、実際にその大学に足を運んで見学に言うと、とてつもない田舎で自分にここに暮らす勇気がありませんでした。
そして、今通っている大阪にある、普通の私立大学に通うことが決定したのです。
大学に入って2か月間は、順調に大学生活を送っていました。
誰でも新しい環境に身を置いたとき、最初はヤル気を持っているもです。
しかし、大学に入って2カ月が経った頃自分の感情に次第に変化が訪れてきました。
大学に行くのが面倒くさいなど、様々な気持ちが生まれてきました。
そして次第に大学をさぼる様になりました。
すると冬前には留年が決定していました。
留年が決定したのが10月でした。
それからは、毎日バイトずくしいわゆるフリーターをしていました。
毎日バイトが終わったら友達と遊んで朝方に帰り、夕方起床してバイトこのサークルが永遠と続いていました。
そんな自分を大きく変化させる出会いがありました。
それは「留学」です。
留学を考えるようになったのは、11月頃からでした。
このままでは駄目だ、しかし大学は今更通ってももう遅い。
他人に持っていないスキルを手に入れないと、この先はやっていけないと感じて
とりあえず留学しようと決心しました。
そこで、一言で留学と言っても、大学の留学制度を使うのか個人の留学をするのか、色んな方法があったので
とりあえずは、大学の留学について調べるために大学に行き留学制度について詳しく説明を受けました、すると僕の学部では留学制度が無いとの事。
こうなってしまえば、方法は一つ。
少し値段は高くなってしまいますが、個人留学しかありません。
僕は留学セミナーや個人留学相談会などに足を運び、多数の企業から情報を得て、ある一つの会社に目星をつけました。
そこの会社で留学できる場所は、イギリス、アメリカ、オーストラリア、カナダ、シンガポールなどなどありました。
訛りの問題などを考えると、アメリカかイギリスにしようと思っていましたが
自分の立場を改めて再確認すると、自分は大学を留年したいわゆる落ちこぼれです。
落ちこぼれが、他の大学生が多数いってる王道のアメリカ、オーストラリア、カナダ、イギリスなどは行っても意味がないと思いました。
そこで目にとまったのがシンガポールです。
アジア経済の中心であり、公用語は英語と中国語。
これは、ここしかないと思い即シンガポールに決定しました。
このような形で、シンガポールに来ることになりました。
慣れないブログで読みにくいと思います。
申し訳ないです。
また、更新させてもらいます。(・∀・)
うえちゃんと申します!
まずは、少し自己紹介を。
今年、20歳になる19歳です。
2015年4月12日から2016年2月7日まで、シンガポールに留学しています。
この留学は、大学とは一切関係のない留学です。
つまり、交換留学などではありません。
好きな事は、面白いことですね!
ただ、TVのバラエティ番組などにはほぼ興味はありません。
大阪にある私立大学に通っています。
学部は理工学部で、ビジネスとはかけ離れています
しかし最近、ビジネスに興味を持ち出しました。
僕の性格上興味を持った物には、とことん時間を使うタイプ人間なので、このブログを通して自分以外の意見を知ることが出来ればと思っています。
実は僕、昨年大学を留年致しました。
更に、今年一年間の留学でもう1年留年することになります。
つまり、2年留年していることになります。
なぜ僕が、大学を留年して今現在シンガポールに留学しているのか。
今回は、この事について書いていきたいと思います。
僕は、小中高と公立の学校に通い極普通の学生でした。
頭も良い訳ではなく。
高校の時は、英語のテストで何度も学年最下位を取ったことがあります。
周りが勉強しているから、普通は大学に進学するからと言う理由で僕も大学受験勉強を始めました。
幸い、僕は理系科目が得意でした。特に化学が得意でした。
「得意」たったこれだけの理由で、果たしてどんな講義があるかも知らずに、大学の学部学科を決めてしまい。普通に大学受験が終わり、無事に今通っている大学に合格を致しました。
実は僕、地方国公立大学にも合格をしましたが、実際にその大学に足を運んで見学に言うと、とてつもない田舎で自分にここに暮らす勇気がありませんでした。
そして、今通っている大阪にある、普通の私立大学に通うことが決定したのです。
大学に入って2か月間は、順調に大学生活を送っていました。
誰でも新しい環境に身を置いたとき、最初はヤル気を持っているもです。
しかし、大学に入って2カ月が経った頃自分の感情に次第に変化が訪れてきました。
大学に行くのが面倒くさいなど、様々な気持ちが生まれてきました。
そして次第に大学をさぼる様になりました。
すると冬前には留年が決定していました。
留年が決定したのが10月でした。
それからは、毎日バイトずくしいわゆるフリーターをしていました。
毎日バイトが終わったら友達と遊んで朝方に帰り、夕方起床してバイトこのサークルが永遠と続いていました。
そんな自分を大きく変化させる出会いがありました。
それは「留学」です。
留学を考えるようになったのは、11月頃からでした。
このままでは駄目だ、しかし大学は今更通ってももう遅い。
他人に持っていないスキルを手に入れないと、この先はやっていけないと感じて
とりあえず留学しようと決心しました。
そこで、一言で留学と言っても、大学の留学制度を使うのか個人の留学をするのか、色んな方法があったので
とりあえずは、大学の留学について調べるために大学に行き留学制度について詳しく説明を受けました、すると僕の学部では留学制度が無いとの事。
こうなってしまえば、方法は一つ。
少し値段は高くなってしまいますが、個人留学しかありません。
僕は留学セミナーや個人留学相談会などに足を運び、多数の企業から情報を得て、ある一つの会社に目星をつけました。
そこの会社で留学できる場所は、イギリス、アメリカ、オーストラリア、カナダ、シンガポールなどなどありました。
訛りの問題などを考えると、アメリカかイギリスにしようと思っていましたが
自分の立場を改めて再確認すると、自分は大学を留年したいわゆる落ちこぼれです。
落ちこぼれが、他の大学生が多数いってる王道のアメリカ、オーストラリア、カナダ、イギリスなどは行っても意味がないと思いました。
そこで目にとまったのがシンガポールです。
アジア経済の中心であり、公用語は英語と中国語。
これは、ここしかないと思い即シンガポールに決定しました。
このような形で、シンガポールに来ることになりました。
慣れないブログで読みにくいと思います。
申し訳ないです。
また、更新させてもらいます。(・∀・)
