そうです。ツアータイトル通り、「生涯ありえない」と思っていた、アクセルとスラッシュのいる
ガンズですよ。
まずは、ほぼ5時きっかりにオープニングアクト ' BABY METAL ' 登場。
セトリはこんな感じ。
1、BABYMETAL DEATH
(神ソロ)
2、あわだまフィーバー
3、メギツネ(ジャンプ煽り)
4、ギミチョコ!!
5、KARATE
6、IDZ
(神ソロ)
2、あわだまフィーバー
3、メギツネ(ジャンプ煽り)
4、ギミチョコ!!
5、KARATE
6、IDZ
カワイイね。でも結局いつ観ても同じ感じだな。
てか、日本なのにMC英語ってw スカしてんなw
後ろにいた輩が、一曲ごとに「きたぁ~」って絶叫してて、スゲェうざかった(●`ε´●)
他のライブでもよくいるけど、あいつらって誰にアピールしてんの?ホント嫌い。
心のなかで思っとけ !! ヽ(`Д´)ノプンプン
すいません取り乱しました。
30分チョットの演奏で「See You ~」っと、帰っていきましたとさ。
一時間ほど、焦らしに焦らされ‘ Guns & Roses ’ 降臨!
この日の開演前のBGMは、ずっとクィーンだったんだけどベビーメタルのときも
ボヘミアン・ラプソディの後で、ガンズも途中でバスッと切って開演。
1.It's So Easy
2.Mr. Brownstone
3.Chinese Democracy
4.Welcome to the Jungle
5.Double Talkin' Jive
6.Better
7.Estranged
8.Live and Let Die(Wings cover)
9.Rocket Queen
10.You Could Be Mine
11.Attitude(Misfits cover)
12.This I Love
13.Civil War
14.Coma(with band introductions)
15.Speak Softly Love (Love Theme From The Godfather)
(Nino Rota cover) (instrumental, Slash guitar solo)
16.Sweet Child O' Mine
17.Yesterdays
18.My Michelle
19.Wish You Were Here~Layla
20.November Rain
21.Knockin' on Heaven's Door(Bob Dylan cover)
22.Nightrain
Encore:
23.Sorry
24.Patience(with The Rolling Stones' "Angie" intro)
25.The Seeker(The Who cover)
26.Paradise City
2.Mr. Brownstone
3.Chinese Democracy
4.Welcome to the Jungle
5.Double Talkin' Jive
6.Better
7.Estranged
8.Live and Let Die(Wings cover)
9.Rocket Queen
10.You Could Be Mine
11.Attitude(Misfits cover)
12.This I Love
13.Civil War
14.Coma(with band introductions)
15.Speak Softly Love (Love Theme From The Godfather)
(Nino Rota cover) (instrumental, Slash guitar solo)
16.Sweet Child O' Mine
17.Yesterdays
18.My Michelle
19.Wish You Were Here~Layla
20.November Rain
21.Knockin' on Heaven's Door(Bob Dylan cover)
22.Nightrain
Encore:
23.Sorry
24.Patience(with The Rolling Stones' "Angie" intro)
25.The Seeker(The Who cover)
26.Paradise City
煽りのMC、「ガンズ・アンド・ローゼズ!」の後ダフのベースリフからスタート。
アクセルは一時期よりは、だいぶ絞ったようで若々しさが少し戻ってきた感じ。
スラッシュは、そのままw。ダフが滅茶苦茶カッコイイ❤ ベースに「ラブ・シンボル」がペイント
されていましたね。ダフがボーカルをとった11曲め、パンキッシュでカッコ良かった。
スラッシュのギターソロから、ゴッドファーザー愛のテーマそして‘Sweet Child O' Mine’ への
流れは鳥肌たったね。
19曲目は、ドラム後方の高い場所にギタリスト二人が向かい合い‘Wish You Were Here’を
ベースにしたギターソロの掛け合い。そちらに注目させている間に、ステージ中央の凸の部分にグランドピアノが、せり出してきてアクセルがピアノを奏でる。
デレク・アンド・ザ・ドミノスの‘Layla’の後半部のメロディだ!
「うぉ~、きたぁ~!」って叫んだよ。 もちろん、心のなかでねw
そこから、‘November Rain’... 美しい曲だぁ。
曲のつなぎ方というか、構成が完璧すぎて凄いバンドだなと改めて思ったね。
3人が絡むようなシーンは、あまり見れなかったけど、序盤の方でステージ右端でギターを
奏でるスラッシュの右肩に、そっと手をおいたアクセル。そっけない態度のスラッシュ。
なんか、ニヤけてしまった。(・∀・)ニヤニヤ
気がつけば、3時間近くのステージ。
中だるみすることもなく、ほんとにあっという間でした。
値段も高いですし、グダグダのライブになってしまうのでは無いかと正直不安でしたが
お値段以上に、素晴らしいライブだったと感じました。
今度は是非、イジーもスティーブンも復活してくれないだろうか。
|Д´)ノ 》 ジャ、マタ


