あぁ、またヴェ...に対するボヤキです。
きょうはコレです。
フォワード・イン・リヴァース(スタンダード・エディション)/ディジー・ミズ・リジー

¥2,592
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デンマークの至宝、20年ぶり3枚目の作品。
当ブログで何度も紹介してる、哀愁メロディを生み出すメロディメーカー‘ティム・クリステンセン’
がギター/ボーカルを務める、トリオ編成のバンドです。ティムのソロ作にガッチリハートを掴まれた
乙さんとしては、過去作は後追いで聴いたのでバンド自体のファンではありませんでした。
ソロ作に比べるとハードロックなアプローチ。10代から組んでいる3人だからこそ、生み出せる
タメ、キメが効果的なアンサンブル。そして、孤高のメロディメーカーが創りだす哀愁薫る
フックの効いたボーカルラインは秀逸で、素晴らしく良いアルバムです。
来週というか今週末、来日公演があります。行きますよ、えぇ行きますとも。
- Made to Believe-
-I Would If I Could But I Can't-
もう1枚。
サイド・エフェクツ/ティム・クリステンセン&マッズ・ランガー

¥1,620
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コチラはティムが、デンマークのSSWマッズ・ランガーなる人物が組んで出したEPでございます。
コチラはソロ作よりのソフトで、爽やかなロックです。何処を切っても美メロ満載。良作です。
- Fact Fiction / Silverflame (Mashup)-
|Д´)ノ 》 ジャ、マタ