こんにちは。

感情系発達障害コーチの虎城(こじょう)さくら、さっきです。

さっきってどんな人?→こちらを見てね。

うちの凸凹くんは13歳。

ADHDと気分障害の診断を5歳で受ける。

現在、カナダの高校留学準備中。

 

 

 

感情にはエネルギーがある。

 

一番強いエネルギーは?

と聞かれたら、”怒り”と思うかも。

 

 

確かに、

怒りには”破壊”の強いエネルギーが

含まれている。

 

でも

それは一時的なもので

長期に渡り自分や周りに及ぼす影響は

長く続かない。

 

 

そういう意味で、

本当に自分や周りの人生を

大きく変えうる力を持つのが、

 

 

”愛”と”感謝”のエネルギー。

 

 

物理学において、

似た周波数を持つもの同士が影響し合う

「共鳴」という現象がある。

 

愛と感謝は

誰もが与えられて心地よく感じ、

愛し感謝することはその人自身も気持ちの良い感情。

 

つまり、本来

ずっと持ち続けていても辛くならない感情だから。

 

ただ、

執着や嫉妬が紛れ込むと事態は変わる。

 

 

だから

純粋な気持ちで”愛”や”感謝”のエネルギーを

持ち続けていたら、

現実世界が変わってくるのも頷ける。

 

 

そうは言っても、

簡単じゃない。

 

私たちは現実世界にすぐに反応してしまう。

 

誰かが怒っていたら、

怖くなったり、自分も怒りが湧いたり。

 

それはとっても自然な生理現象。

 

でも

その瞬間に自分の感情が動いたことに気づければ

エネルギーの種類が変わったことに気づければ

少しずつ、目に見える世界にとらわれずに

感情や心を

”愛”や”感謝”に戻していける。

 

戻せない時は、

その感情をそっと見守るだけでいい。

 

”愛”と”感謝”のエネルギーを

持つ時間が増えれば増えるほど

目の前の現実は穏やかに

優しい幸福を確実にもたらしてくれるよ!

 

 

 

 

 

 

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ありがとうございました。

 

 

 

 

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感情系発達障害コーチの虎城(こじょう)さくら、さっきです。

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うちの凸凹くんは14歳。

5歳の時に、ADHDと気分障害と診断。

現在はカナダの高校留学に向けて準備中!

 

 

 

現代人は思考優位で生活している人が多い。

 

 

それは、情報が溢れていること、

忙しい毎日、

スマホなどの便利さ、などの

影響が大きい。

 

もちろん

決して、思考がダメということではない。

 

論理的に考えたり、

過去の経験から熟考して

選択するのはとても一般的な行動。

 

でも

思考優位で生活していると

あれこれ考えすぎてストレスが溜まったり

周りとの最適解を求めすぎて、

自分の感情が置き去りになったりしやすい。

 

毎日1分でいいので、

深呼吸をして、

心臓のあたりに意識を向けてみて。

 

 

きっと最初は何も感じないと思うけど、

毎日ほんの少し、脳から以外のメッセージを

感じる時間をつくると

 

自分自身の体の感覚、

心の状態、

感情、

望み、

ひらめき、など

 

思考では見落としていた可能性に

出会えることが増えるはず。

 

 

その結果、

何を変えたわけでもないのに

 

家庭に少し平和な時間が増えたり

ずっと悩んでいたことが解決したり

ストレスを感じにくくなったり

 

そんな変化に出会えるよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

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こんにちは。

感情系発達障害コーチの虎城(こじょう)さくら、さっきです。

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うちの凸凹くんは13歳。

 

 

 

あるご相談で、

「娘さん(支援学校高校生)

がお友達と遊びたがっているが、

叶えられていない」というものがありました。

 

詳しい内容は割愛するけど、

支援学校や成人後の福祉事業所の中には

生徒同士、利用者同士の交流を禁止したり

積極的に行うことを支援しないものがあるそう。

 

 

あなたならどうします?

 

うちの子は支援学校ではなかったので、

交友関係が校則などで制限されることはなかったですが、

低学年の頃は

「学校外での遊び中に喧嘩になる」

そう言うことはよくあって。

 

 

そもそも

結構暴れん坊の部類だったので、

遊びたいと言ってくれる子も

限られていたしね。

 

 

解決策は一つではないと思うけど、

私は、「カミングアウト(診断名などを打ち明ける)」賛成派。

 

カミングアウトは

発達障害だけでなくセクシャリティー(性的嗜好)なんかも

賛否両論あるし、

実際に長所短所もある。

 

でも、

私の考えでは、カミングアウトは

コミュニケーションの一部。

 

なんのコミュニケーション(ボディーランゲージ含む)もなしに、

関係を始めることは難しいと思ってる。

 

それに、

こちらから開示することで

相手も納得して

付き合ってくれる部分は大きいと思うし、

納得したり、理解したりしたいと思えないなら、

最初の段階で

判断してもらった方が、

お互いにとって最良だと思う。

 

だから、

うちは最初から隠すことはしなかった。

 

ありのままを説明して

こんな困りごとや

遊びの中で起こりうる状況、

そして、私ができるサポート

なんかもお話ししてた。

 

 

それでも、

友人間の問題は起こったけど、

ちゃんと開示済みだったから

大事になることもなかったし、

 

遊んでくれてたお友達やご家族は

みんなとっても協力的だった。

 

 

もちろん、いいことばかりじゃない。

 

診断名や特性を開示して

避けられたこともあるし、

不安視されたこともあったよ。

 

でも、

ちゃんと開示してたから

相手の不安も理解できたし

合わない人たちがいることも

至って自然なこと。

 

普通の人だって

世界中の誰とでも友達になれる訳じゃないし、

なりたい訳でもないよね。

 

 

そして、

このご相談者の場合、

開示するもしないも、

元々支援学校。

 

校則で禁止されてたり、

支援されていないなら、

学校は頼れないよね。

 

やっぱりまずは

本人の意思が一番大事だと思う。

 

子どもに、遊びたい人がいるなら、

サポートできることは沢山ある。

 

本人同士で約束できれば

親同士も連絡取りやすいし、

 

本人同士ができなければ、

子どもから連絡先を聞いてもらったり

 

親が相手側の親御さんに

お手紙を書いて

子どもに渡してもらったり。

 

いきなり連絡して

びっくりされるのでは?って

思うかもしれないけど、

意外と相手も嬉しかったりするよ。

 

学校が禁止しているなら

学校のお友達は学校のみに

ならざるを得ないかもしれないけど、

友達は、学校以外でも作れる。

 

 

特性の程度によって

同じ特性の子が集まるグループって

色々あるよ。

 

交流会とかで検索することもできるし、

グループカウンセリングなんかに参加してみるとか、

小さいお子さんなら、

検診などでお医者さんやカウンセラーさんに相談しても

いろんな情報もらえるかも。

 

 

確かに親の負担はあるけど、

子どもが友達が欲しいなら

親同士が友達になるメリットも

沢山あるよね。

 

助け合えるし、

理解し合えるし。

 

 

怖がらずに、話してみて欲しいな。

 

 

 

 

 

 

 

 

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ありがとうございました。

 

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ありがとうございました。

 

 

 

 

こんにちは。

感情系発達障害コーチの虎城(こじょう)さくら、さっきです。

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うちの凸凹くんは13歳。

 

 

 

凸凹さんはこだわりが強い。

 

でも実は”こだわり”って

誰でも持っている。

 

それは時に価値観とも呼ばれる。

 

普通、価値観というのは

物事を判断する時に使われ、

健常者は常識の範囲内、

なので問題視されることはあまりない。

 

それでも

家族間では比較的よく揉め事の原因になることがある。

 

例えば、

子供への躾、進路、生活の仕方。

 

私はずっと常識の中で

生きるように親(うちは普通より若干非常識ではあるが)

社会から刷り込まれて生きてきたので、

かなり一般的な感覚の躾の価値観だと思う。

 

 

だから、

”夜は早めに寝るべきだ”と今でも思っている。

 

確かに

医学的な根拠もある。

 

でも、これも私の価値観。

 

とある知り合いのご家庭は

高校生のお子さんが朝の5時まで

趣味に没頭していても

全然OKだと聞いた。

 

うーん、うちの子に

私はそれを許せるだろうか…?

 

 

これって、

”私の価値観”であり、

その価値観を変えたくないと言う

”こだわり”なんだと思う。

 

実際、

その知り合いのお子さんは

特に病気になったり

寝不足で問題を起こしたりは

していない様子。

 

それどころか

その趣味を極めて

今ではバイトとしてお金を稼いでいるそう。

 

そう考えると

何も問題ないように思える。

 

でも

価値観を手放すのは、正直怖い。

 

そのご家庭が特別なのでは?

うちの子がそんな風に上手くいく?

うちの子は病気になったり、

問題を起こすんじゃ…?

 

 

その葛藤、

きっと正解は一つじゃない。

 

上手く行く可能性もある

問題になる可能性もある

 

大事なのは

実際に試してみる事かもしれない

 

だって、全ての人類に当てはまる

万能な”価値観”なんて

ほとんどないと思うから。

 

その価値観が

その人には合うかもしれないけど、

この人には合わない、ってこと

たくさんあるよね。

 

きっと大事なのは

どの価値観を持つか、よりも

新しいことを試してみる

柔軟性なんじゃないかな。

 

そして

試すときは出来るだけ肯定的に捉えて、

でも最終判断は自分で見極める

 

自分に合うか、自分の家族に合うかは

自分しか分からないもんね。

 

柔軟性と自分の人生の決定権を

放棄しないあり方。

 

 

そうやって

自分に心地よい生き方、

周りとの調和のバランス点を

見つけていけば

どんな人も最高の人生が

送れるように思う。

 

 

 

何が正解か不確かだから

不安になる。

 

でも

分からないから、

やってみる面白さもあるよ。

 

人生、愉しんだ者勝ちじゃない?😄

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ありがとうございました。

 

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ありがとうございました。

 

 

 

 

こんにちは。

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うちの凸凹くんは13歳。

 

 

 

毎日ご機嫌でいよう。
ポジティブでいよう。

 

そんな言葉を見るたび、
それができたら苦労しない、と思うよね。

 

無理にご機嫌になろうとすることは、
だいたい逆効果。


しんどさも、怒りも、悲しみも、
なかったことにはならない。

 

押し込めた感情は、
あとから別の形で噴き出すだけ。

 

 

かといって、
何も意識しなければ、
感情の渦にそのまま飲み込まれる。

 

放っておきすぎてもつらい。
頑張るのも苦しい。

 

この間のバランスが、とにかく難しい。

 

 

そのバランス点は一つじゃない。
性格も違う。
その時の心身の状態も違う。

 

「意識すること」が支えになる人もいれば、
それ自体が負担になる人もいる。

 

ただ、現実がしんどくなりがちな
凸凹さん育児の中では、
このテーマを避けて通るのは難しい。

 

 

どれだけ目の前の現実に飲み込まれず、
「今、持っているもの」
「すでに与えられているもの」に
目を向けられるか。

 

ほんの少しでも、
感謝や豊かさを感じる余白を
心の中に残せるか。

 

それは、その日一日の気分だけじゃなく、
人生そのものの感じ方に、
深く関わってくる。

 

 

障害の有無に関わらず、
多くの親は、
自分の人生と同じくらい、
子どもの人生にも心を預けている。

 

子どもの浮き沈みが、
そのまま自分の幸福度になる。

 

でも、子どもの人生は、
親がコントロールできるものじゃない。


子どもの幸せを、
親が保証できるわけでもない。

 

それでも現実は続く。
今日も明日も、感情は揺さぶられる。

 

じゃあ、
切っても切り離せないこの現実と、
どう付き合っていけばいいのか。

 

 

具体的なことを、
メルマガに書いてみたよ。

 

ぜひ登録して読んでみてね。

「いつもご機嫌で居られない時に試す3つのこと」

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