サンバを踊れないのに踊りたくなる朝4時。
鳥が鳴き出すこの時間にあの人からのメール。
何とも思えないワガママを言われると眠くなる。
過去自分がのめり込んでいた世界にまた足を踏み入れて見た。
違う目線でみるこの世界は面白い。
昔憧れていたあの人は今でもキラキラしていて、どこか安心した。
今の私の目の前にはボヤけた可能性を持つナイトが三人立ってる。
この三人のなかには本物はいるのだろうか?
そう思いながら私は夢を見たくなった。
常に夢を見ていたいから永遠の眠りにつきたい。
おやすみなさい。
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