『グッバイ・ゴダール!』を映画館で鑑賞したあと映画本を探し求めて京都・丸善へ。映画の原... 『グッバイ・ゴダール!』を映画館で鑑賞したあと映画本を探し求めて京都・丸善へ。 映画の原作となり、ジャン=リュック・ゴダールの二番目の妻アンヌ・ヴィアゼムスキーがゴダールと結婚時代の日々を描いた自伝的小説『 #彼女のひたむきな12カ月 』と、その1年後が描かれた『 #それからの彼女 』らをチェック。『映画芸術』では、なんとゴダールの最初のミューズであったアンナ・カリーナのロングインタビューを特集で掲載。ゴダールに見いだされ、モデルから映画デビューを果たし、バラの花いっぱい持って求愛されたエピソードなどてんこ盛り。『キネマ旬報』最新号では「1970年代外国映画ベストテン」特集、ほかに淀川長治さんの『映画ベスト1000』、フェリーニ本など、欲しい映画本、雑誌がいっぱいあり、目移りしました。さすがに丸善の品揃え(•ө•)♡ このうち、淀川さんの名調子が誌面で読めるシネマバイブル「映画ベスト1000」と「フェリーニ」本を買い、早速朝から好きな作品解説に目を通してます。 #グッバイゴダール #アンヌヴィアゼムスキー #山田宏一 #ゴダールわがアンナカリーナ時代 #淀川長治映画ベスト1000 #映画芸術でアンナカリーナへのロングインタビュー #キネマ旬報は1970年代外国映画ベストテン特集 #instacinema #映画好きな人と繋がりたい シネフィルB_monkさん(@k.t___cinephile)がシェアした投稿 - 2018年Jul月13日pm4時08分PDT