石場(いしば)の常夜燈びわこホール横の打出の森にある。幕末の弘化2年(1845)に建て... 石場(いしば)の常夜燈 びわこホール横の打出の森にある。幕末の弘化2年(1845)に建てられたもので、石場と対岸の矢橋(やばせ)間の渡し船の目印とされた。高さ8.4メートルの大型の常夜燈の基壇には大津・京・大坂などの船仲間の名が刻まれている(大津市歴史博物館) kojun-Tさん(@kojun521)が投稿した写真 - 2016 Mar 30 12:44am PDT