昨日、うさぎさんが虹の橋を渡りました。


今日は、私は夜型のシフトだったため、夕方帰宅した旦那が庭にうさぎのおてんばちゃんを埋めました。


うちは庭が狭くて


うさぎのおにぎりちゃんの埋まっているすぐ近くに、もう、花が咲かないアジサイの茎があったので、


旦那に頼んでアジサイの茎を根ごと抜いてもらい、


アジサイが生えていた場所に、うさぎのおてんばちゃんを埋めてもらいました。


私が夜、仕事から帰宅したら、もう、ゲージにはおてんばちゃんはいない


カラのゲージを見ると


いつも、横になって寝ていたおてんばちゃんを思い出します


いつも、横になって寝ていたんですが、私がゲージの近くまで行くといつもおてんばちゃんは寝ていたのに起き上がっていました。


おてんばちゃんは、本当、よく横に寝ていてゲージの中の小屋の中でもよく、横になって寝ていました


ゲージの中の小屋の中で寝ている時は、いつも、小屋から足がはみ出していました。


今日は、そんなおてんばちゃんの事を思い出しながら、


ゲージはもううさぎさんはいないと、寂しく感じました。


しかし、旦那には今うちにあるゲージはかなり古く、ゲージの中の床の部分がプラスチックなんですがプラスチックが割れているので、もう、ゲージは古いから捨てると話してあります。


うさぎさんは可愛いけど、うさぎさんはもう飼わないよ、と、旦那には言いました。


旦那も今うちにあるゲージはかなり古く割れているし


もう、また、うさぎさんを飼っても、また、死んだら、死んだうさぎさんを埋める場所もないし、もう、うさぎさんは飼わないと納得してくれました。


初めてうちがうさぎさんを飼ったのは、白ウサギのシーちゃん、


白ウサギのシーちゃんが死んだ時は、旦那は、すごく寂しがり、すぐに、おにぎりちゃんを連れて帰って来ました。


おにぎりちゃんは、農芸店で飼っていたうさぎの生まれたコウサギを農芸店から旦那が貰って来ました。


おにぎりちゃんが死んだら、私もひどく寂しく、旦那が、うさぎの里親募集があると言うので、うさぎのおてんばちゃんは8才と大人のうさぎでしたが、里親になる事にしておてんばちゃんを飼いはじめました。


おてんばちゃんは初め、うちに来た時は噛み癖があり、よく、噛まれましたが、


最近は噛む事もなく、大人しかったです。


しかし、いつもゲージにいたおてんばちゃんはもう、いない(TдT)


なんか、心にポッカリ穴があいたような


いつもゲージの中にいたおてんばちゃんはもういない。


寂しいです(TдT)


おにぎりちゃんが死んだ時に、我が家の寂しい心を支えてくれたおてんばちゃん


もう、おてんばちゃんもいない。