2年ぶりの宮城その2 | キタのブログ

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引き続き大和町公演について


1日目、場内でどんなやり取りがあったのかって?(記憶を頼りに)


しゅくちゃん:小さいときから歌と踊りが好きで舞台に立つのが夢でした。

        地元に帰りこの舞台に立ててうれしい。(拍手)

客席から :白石のどこ?

しゅくちゃん:白石○○学校の前の○○店の娘です。

客席から :ワァー


虎姫に、二人の地元出身者がいることで

客席との距離がいっそう縮まりました。



♪看板一枚

ステージに上げて 

旅に出るの~も~

芸の修行を~~  

待ってて皆さん


コシダカのステージは、マジックミラーと昭和歌謡看板のシンプルさ

大きいホールもそれがあれば虎姫パワー全快でした。

踊りなどステージが広いので通常以上にのびのびとダイナミックに展開。

太鼓の連打、良く響きます。


今回の公演、観客の応援パワーの後押しも加わり虎姫たち見せてくれました。


時間はコシダカより短かいが中身がいっぱい詰まった内容、

今日から明日へと進化した虎姫一座

2日目、コシダカ千回公演に匹敵するステージになりました。


感動で、心の中でバンザ~イと叫んでいました!


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次回、被災地訪問につづく