1月30日(日) 晴時々曇 気温12℃
先日、夏に料理の修業をさせて頂いたポルトガル北部の町Santa Maria da Feiraのレストラン"Adega Monhé"を半年ぶりに訪れた。
コージローに渡そうと思って、ずっと待っていたんだ。と、ポルトガル製の柄がコルクでできた素敵な包丁をシェフのルイシュがプレゼントしてくれた。
心の込もった贈り物に思わず目頭が熱くなってしまった...。
ほんと、素敵な人達だなぁ、と改めて思う。
そして夏に行けなかったお城まで夜歩き。
月のとってもキレイな夜に、小さな町をテクテク歩き、山の途中の小さなお城へ。
翌日、もう一度散歩がてらお城に行く。
町中では、ちょうどFogaceirasというお祭りがやっていた。
このお祭りは500年以上前からやっているそうで、子供達が頭の上にお城の形の大きなパンを乗せてパレードするという面白いお祭りだそう。
写真は子供達が作った衣装のコンクール。 僕も気に入った衣装に1票入れてきた。
先日、夏に料理の修業をさせて頂いたポルトガル北部の町Santa Maria da Feiraのレストラン"Adega Monhé"を半年ぶりに訪れた。
コージローに渡そうと思って、ずっと待っていたんだ。と、ポルトガル製の柄がコルクでできた素敵な包丁をシェフのルイシュがプレゼントしてくれた。
心の込もった贈り物に思わず目頭が熱くなってしまった...。
ほんと、素敵な人達だなぁ、と改めて思う。
そして夏に行けなかったお城まで夜歩き。
月のとってもキレイな夜に、小さな町をテクテク歩き、山の途中の小さなお城へ。
翌日、もう一度散歩がてらお城に行く。
町中では、ちょうどFogaceirasというお祭りがやっていた。
このお祭りは500年以上前からやっているそうで、子供達が頭の上にお城の形の大きなパンを乗せてパレードするという面白いお祭りだそう。
写真は子供達が作った衣装のコンクール。 僕も気に入った衣装に1票入れてきた。


