ビリーの習慣化を考える② | kojiの一人ファミレス

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 〜話を聞いてほしい〜

前回の続きで、ビリーを習慣化する方法を考えてみました。

まずは前回書いた、ワタミ式の考え方である
「とにかく手をつける」は当然使って行きます。

そしてそれに、数秒で思いついたkoji式の考え方を加えます。



koji式では、画面(モニター)が2つ必要です。
『テレビとPC』『PCとPC』『テレビとテレビ』など、
組み合わせは何でもOK!

1つの画面には、当然ビリーのDVDを流します。
もう1つの画面には、見たくて録画してた番組や映画などを流しておきます。
そんなけです。笑
ビリーは毎日同じ動きなので、ビリー見ててもしょうがない。
ビリーはチラチラ見ておけばいい。
ビリーだけだと、数日で飽きてしまうので、
好きな番組を楽しみながら、ビリーやっちゃおうって考え方です。
テレビや映画なら常に展開があって面白い。

展開のないものに弱そうなワタミ式と、
日々展開のないビリー、
koji式は、両者の弱点を完全に補ってます。
しかも簡単!再生ボタン押すだけ。
お~。
考え方に穴がない。
我ながら、あっぱれ!
実際、「ロケみつ」見ながらやったら面白かったです。

一つ穴があるとすれば、「ロケみつ」の内容が全く頭に入らないってこと。
ビリーが腕立てやり出したらテレビは見れない。
重要な番組には適さない。


さて、この三位一体のやり方で、ビリーを続けていって、
痩せることが出来るでしょうか。
テレビ見ながらやと、筋肉に集中してないから効果が半減する!とか、
テンション下がる問題が出てくるかもしれません。
ふーむ。
テレビの内容は頭に入らず、ビリー効果も半減ってなことになると、
かなりサブいことになる。
そう考えるとkoji式は、ごっつい穴が隠されてる可能性が・・・
ふーむ。
ボロがどんどん出てくる・・・
穴だらけやないか!!!

ま、でもやってみます。

現在の目標は、2ヶ月で「-4㎏」です。
少なそうですが、食事量を減らす気はないので、そんなもんにしときます。
食って痩せる!!!が目標。
さぁ、果たしてkoji式は通用するのか・・・?
断念した場合はブログ書きます。


この手に、VICTORYーーー!