その時、ジョッキが動いた | 加藤頼の千客万頼

その時、ジョッキが動いた

これは我等が劇団俳優座にほど近い六本木の某チェーン居酒屋でのこと。

その日店に入る前には考えもしなかったことが、そして自分にとってなかなか踏み出せなかった一歩が、

なんとその場で現実化したのである。


ブログ開設!!


それは我が同期の親友、松崎賢吾の導きによって僕のケータイの中で、ものの10分もかからずに完了した。


驚きだ・・・こんなに簡単だったとは・・・・・・ビールがうまい・・・


というわけで、これから舞台の稽古のこと、テレビの撮影のこと、日常のことなどなど

いろいろ書いていこうと思う。