酒、


夜更かし。












寝てるのか起きてるのかよくわからない日常。


休日。














頭の痛みと鈍い反応しかしない脳が、




「生きるという事は必ず死がある」

「人生には終わりがあり、制限時間がある」

「残された時間は少ないのだ」









…と、

自分に教えている様だ。















あと何が出来る?


何を残せる?














微塵の後悔もない様な生き方なんて、
未だわからないし、

多分出来ないだろう。













「生病老死」である。



必ずいつか、
終わりがくるのに。










生きずにはいられない。









足掻かずにはいられないのだ。