ものすごく悲しいおなはしになります
2013.3.22.生まれ 3匹の仔猫が生まれました。どれも男のお子です。
みんな愛らしくすくすく育ってもうこの子達なくては生活ならたたらいです。
そんななか、悲しいことが起こりました。散歩に出ていった3男が帰ってこないのです
3男の名前は ピケ 。 6月12日朝から小雨の降る中探し回っていると、ごみ置き場の前に見慣れた毛並みの猫が横たわっています。
居ても立てもたまらず走りより声をかけると、もう固くなっていました。
死因はは分かりません。目だった外傷は無いのですが少しくるぶしあたりに裂傷があります。
交通事故でしょうか。毒殺のようにも見えます。
私は半分ずぶぬれになりながら亡骸を抱えてその場から動けなくなりました。
このような悲しみを味わうのはいつ以来だろう。もう周囲の目も気にせず大声で泣き続けていました。たまたま通りかかった男性に「飼い猫が死んじゃったの?かわいそうに、お大事に」と声ををかけてもらいました。それが救いです。
ピケは4ビキのうちでも一番パパっこでいつもべったりしてくる特別可愛い猫でした。末っ子ってのもあったんでしょうか。
一晩添い寝し、ピケの好きな方法でずっと撫でで上げてました
次の日由緒ただしいお寺のペット霊園に合祀として葬ってもらいました。
悲しみに癒える時間にはマダマダかかるでしょう。待ち受けやSNSのプロフィール写真はしばらくそのままにしておきます。
いまでも毎日線香あげてます。
彼の生きた日にちはたったの446日です。でも本当に楽しかった。本当にかわいくわがままで主張する子だった。残りの2匹に正確が移ってきてるのもきみを近くに感じることの一つだよ。
本当にありがとう 一生忘れません。これからは兄弟2人をよろしくね。愛してたよ。







