○○だから好き
○○だから嫌い
でもやっぱり好き
人間はころころ変わるもので
好きだ嫌いだとてんやわんや
さいきんは、ほんと
ころころころしてるなあ。
乙女心は秋の空、なんて言葉もあるしね。
自分が素直になればなるほど
相手とぶつかっちゃったりして
じゃあもういいわ、と
ぷんすかしてるときほど
相手が素直になっていて
いつも一緒にいる友だちから
「まっきーな、
なんだかんだゆーても
そのまま続いてるねんから
好きなんやろー(泣)」と
よく言われます(笑)
悩みを打ち明けるのって
なにか解決するわけじゃないんだけど
ふと言ってしまうんだ。
でも、自分のことで
しかも解決しないって分かってるから
悪いなあと想いながら言うんだけど←
そーなんだよね、うん。
好きも嫌いも
その人が好きだから表れる感情なんだよね。
どーでもよかったら無関心だもん。
中学生が「死ね」ゆーのは
「おはよー」くらいの感覚だ
そんな風に言われたな(笑)
まあ、その言葉で人が傷つくということは
教えてあげなきゃいけないんだけど。
ほんとに嫌いなら
無関心でいるはずなんだ。
そこにいないものとして
眼中にも入らない。
だから、みんな実は好きなんだよ(笑)
世界はこれっぽっちも嫌われてないよ。
LOVEでなくても
世界はLIKEに溢れている。
まずはそこでいいんじゃなかろーか。
世界のあらゆるところで
LOVEがぽちぽちいて
そんなゆるいあたたかさで
だんだん笑顔になって
大好きって素直に言える人が
増えていけばいいな。
その第一歩で
12月に逢えたら
「大好き、ありがとう」って
言えたらいいな。
「わたし心ちっちゃくてあかんなあ」
って言ったら
「そんなことない。
マピは心広いよ。」って
言葉かけてくれるあなたに
もっとずっと素直でいよう。
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