『自由をつくる 自在に生きる』
森愽嗣著

を読んでて
タイトルに引かれて
なんとなくで買って読んだら
すごかった。
また感性の違う人に出会いましたー

いいよね
こーゆーの、
わくわくしながら
ゆったりゆったり読ませてもらえた。

自由ってなに?

周囲からの支配と自身からの支配
思い込みの支配

わたしはたくさんのものに
支配されまくりらしい。


やっかいなのは自身からの支配らしく
そのなかで
◇すすんで年寄りにならない
てのがありまして
「俺、それダメ」とか
「私、それだけは許せない」という
『嫌悪の主張』は

早く大人になろう
大人として認めてもらおう

っていう意思表示らしい。

なるほどーなりました
ちょっとかっこいいもんね
なんか自分を高い位置にあげる感じ
芯通してて憧れる

著者は
若さが本来持つ自由をもっと大切にしてほしい、
どうせいろいろなしがらみにより
不自由になるから
と締めくくってる。


それでも大人になりたいと願う


ふぃー
まだまだ考えていきませう。