こんにちは、今日は経済のことえを少し書いてみたいと思います。



一番、大事なのは親の世代と僕たち若者の時代は全く違うということ。

なぜ、違うのかそれは明らかに人口動態が違うからである。


普通に考えれば誰でもわかること。


段階の世代といわれる63~65歳の人々は800万人いる。

この人たちが日本の経済を動かしてきた。


例えば、赤ちゃんの時はおむつ、ミルクなどベビー産業がさかえそこから教育、電化製品、不動産のように栄えていった。


この人々がこれから年金をもらうがわにまわるのだから年金制度が崩壊し各種税金が上がることも理解できるむしろあげなければ日本は大変な状況におちいる。


少し見方をかえるといろいろな部分がみえてくる。


しっかり勉強して将来のことを考えること大事ですね。


今日も1日がんばりましょう。


つづく