実 家から車に乗って祖母の家へと向かう途中…
橋の上から神戸の海を見ました。
15年見続けた、もう見慣れてしまった神戸の黒い海。
突然いてもたってもいられなくなりました。
鳥肌が収まりません。
自分の全てをかけでもこの海を透き通るようなきれいな海にしたい。
想いが止まりません。
理屈も何もありません。
でも気持ちを抑えきれない。
小嶌不二夫動きます。
今すぐには無理かもしれない。
出来ない理由は簡単に100くらい思いつきます。
絶対無理。
お前に出来る訳がない。
世の中をなめるな。
どこかからそんな声が聞こえてきそうです。
でもどうしようもないんです。
湧いてくる気持ちに蓋が出来ないんです。
どうか僕に力を貸して下さい。
小嶌 不二夫
橋の上から神戸の海を見ました。
15年見続けた、もう見慣れてしまった神戸の黒い海。
突然いてもたってもいられなくなりました。
鳥肌が収まりません。
自分の全てをかけでもこの海を透き通るようなきれいな海にしたい。
想いが止まりません。
理屈も何もありません。
でも気持ちを抑えきれない。
小嶌不二夫動きます。
今すぐには無理かもしれない。
出来ない理由は簡単に100くらい思いつきます。
絶対無理。
お前に出来る訳がない。
世の中をなめるな。
どこかからそんな声が聞こえてきそうです。
でもどうしようもないんです。
湧いてくる気持ちに蓋が出来ないんです。
どうか僕に力を貸して下さい。
小嶌 不二夫