中国による反日政策がここまで拡大した理由は、単に「高市憎し」という中国政府の感情だけではなく、目に見えない天の怒りが爆発したものに間違いありません。
直接的な原因は国会答弁のまずさ、その後の高市総理の不遜な態度にありますが、その後の中国側の凄まじいまでの攻撃の裏には、高市内閣をつぶそうとする天の配剤があります。
天を恐れぬ裏金議員らの起用に加えて、先日は裏金事件の張本人でもある犯罪者、安倍元総理の遺影を抱いて伊勢神宮に参拝するなど、これほど不遜な行為はありませんが、 これでは天の神様の怒りが爆発するのは当然のことだと思います。
日本の経済を強くするどころか、国民を窮地に追い込み、日本の経済を壊滅させようとしているのが高市内閣です。
まあ、自分としてはワラ人形にすべてを託しているので、これ以上のことは言いませんが、天の怒りほど恐ろしいものはないので、高市内閣は一日も早く解散総辞職することをお勧めします。


