こんにちは★
画像は街でみつけた可愛い猫ちゃんです♪
画像と本文の内容は一切関係ないのであしからず。
ただ今あっぱれ天風休憩中です
お腹が痛すぎてトイレにこもっています。
びっくりするくらい痛いです。
しかし今、お腹が痛いことで気付いた?閃いたこと?があります
それは、自分がすごく『痛い』という感情を抱いているということです。
そして、この『痛さ』は生きる上ですごく大切な感情の一つなんだということに。
この痛さがあるから、双反した違った感情が際立つんだ。
これをトイレで格闘中の最中に気づきましたので、もう余裕のプーさんです
気づきを得てからのトイレの中での自己との会話を赤裸々に綴らせて頂きます。
『イタタタタっ!あー痛い!
生きてるとこんな痛いこともあんねんなー!
なんかこんなけ痛いことあったら、今度めちゃ気持ちいいこととかありそうやなー!
よしよし、おー痛い!』
って感じで自己と対話していました。
話をよくわからない方向にしてしまいましたが、何がいいたかったかというと、
人が抱くあらゆる感情は全て大切で、
全ての感情があっての我が人生てことを伝えたかったわけです。
喜びも悲しみも悔しさも全部がかけがえのない大切な感情なんです。
僕はこのことを、恐ろしい程の腹痛から学び、閃きました★
腹痛さんどうもありがとう!
【ゆーや語録】
『信用とは努力である』


