10月1日月曜日
なんだかキリがいい感じなので、新しいことを
始めてみることにしました
・・・と、言っても真新しいことではなくて、
週一回通い始めて二年半になるピラティスのことを
より深く理解し実践できるようになるために、
ピラティス指導者資格養成講座に、
これから週一回ずつ三か月間通って、習得を目指すことにしました
調べてみると、いろんな団体の資格取得講座があって迷いましたが、
とにかく「始めてみないとわからないっ
」し、
「やってみてから、また考えようっ
」・・・てなわけで、
今月から年末の取得に向けて、がんばりまーす



ちょうどいい写真がなかったので、お借りした写真を。。。
いつも行ってるピラティススタジオで、
月に一度出る薬膳茶をいただいてるところを撮影した写真の、
自分の映ってるところだけ切り取って借りてきました

S先生、いつもごちそうさまです

写真、お借りしました(←事後承諾やし)
≪本日の季語≫ ・・・「365日で味わう 美しい日本の季語」より
********************************
10月1日 季節-秋 木犀(もくせい)
木犀や同棲二年目の畳 高柳 克弘
【関連季語】木犀の花(もくせいのはな)/金木犀(きんもくせい)/銀木犀(ぎんもくせい)/
薄黄木犀(うすぎもくせい)/桂の花(かつらのはな)
秋を代表する香り高い花樹「木犀」。甘
い芳香を漂わす小さな花群は、葉の緑の色
彩に映え、その存在感を示します。木犀は、
鑑賞用として庭木に好まれたことから、住
宅街で思いがけず香りに出会います。足を
止め、どこで咲いているのかと探すのも楽
しみのひとつ。秋の深まりと、どこか懐か
しい郷愁を呼び覚まされるひとときです。
木犀とは総称で、可憐な花の色ごとに、
橙黄色の花は「金木犀」、白い花は「銀木
犀」。淡い黄色は「薄黄木犀」といいます。
中国・桂林(けいりん)が原産といわれるモクセイ科の
常緑小高木で、高さ3~5メートルになり、
枝は密に茂ります。中国名は「桂花」で、
桂林では、開花すると町全体が木犀の香り
に包まれます。
********************************
(「365日で味わう 美しい日本の季語」金子兜太監修 ㈱誠文社新光社)



なんだかキリがいい感じなので、新しいことを
始めてみることにしました

・・・と、言っても真新しいことではなくて、
週一回通い始めて二年半になるピラティスのことを
より深く理解し実践できるようになるために、
ピラティス指導者資格養成講座に、
これから週一回ずつ三か月間通って、習得を目指すことにしました

調べてみると、いろんな団体の資格取得講座があって迷いましたが、
とにかく「始めてみないとわからないっ
」し、「やってみてから、また考えようっ
」・・・てなわけで、今月から年末の取得に向けて、がんばりまーす




ちょうどいい写真がなかったので、お借りした写真を。。。
いつも行ってるピラティススタジオで、
月に一度出る薬膳茶をいただいてるところを撮影した写真の、
自分の映ってるところだけ切り取って借りてきました


S先生、いつもごちそうさまです


写真、お借りしました(←事後承諾やし)
≪本日の季語≫ ・・・「365日で味わう 美しい日本の季語」より
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10月1日 季節-秋 木犀(もくせい)
木犀や同棲二年目の畳 高柳 克弘
【関連季語】木犀の花(もくせいのはな)/金木犀(きんもくせい)/銀木犀(ぎんもくせい)/
薄黄木犀(うすぎもくせい)/桂の花(かつらのはな)
秋を代表する香り高い花樹「木犀」。甘
い芳香を漂わす小さな花群は、葉の緑の色
彩に映え、その存在感を示します。木犀は、
鑑賞用として庭木に好まれたことから、住
宅街で思いがけず香りに出会います。足を
止め、どこで咲いているのかと探すのも楽
しみのひとつ。秋の深まりと、どこか懐か
しい郷愁を呼び覚まされるひとときです。
木犀とは総称で、可憐な花の色ごとに、
橙黄色の花は「金木犀」、白い花は「銀木
犀」。淡い黄色は「薄黄木犀」といいます。
中国・桂林(けいりん)が原産といわれるモクセイ科の
常緑小高木で、高さ3~5メートルになり、
枝は密に茂ります。中国名は「桂花」で、
桂林では、開花すると町全体が木犀の香り
に包まれます。
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(「365日で味わう 美しい日本の季語」金子兜太監修 ㈱誠文社新光社)

