元茨城県議会議員 星田こうじ 行動派通信

元茨城県議会議員 星田こうじ 行動派通信

元茨城県議会議員星田こうじの日々の活動報告を発信しています。
茨城・つくば市関連情報なども配信中!



夕方は一日の活動を終え、酸素カプセルでリフレッシュ。限られた時間でしたが、心も体もすっきりと整い、疲れが軽くなったように感じました。


忙しい毎日だからこそ、しっかりとコンディションを整えることも大切ですね。明日も元気に地域活動へ取り組めるよう、心身の健康管理を心がけていきます。



今日のランチは「めし処はらへった」さんへ。


数量限定のおすすめランチ、豚ロースのガーリックペッパー焼定食をいただきました。しっかりエネルギーを補給して、午後も元気に活動しました。





令和8年度第1回つくば市認知症サポーターボランティア懇談会に出席しました。


活動報告やグループワークを通して、認知症サポーターとしての取り組みを振り返るとともに、今後の活動について意見交換を行いました。

また、管理栄養士による「認知症予防に効果的な食事のポイント」の講話では、認知機能の維持に役立つ栄養や日頃の食生活の工夫について学びました。

認知症は誰にとっても身近な課題です。地域で安心して暮らし続けられるまちづくりに向け、一人ひとりが正しい知識を持ち、支え合える環境づくりの大切さを改めて感じた有意義な時間となりました。





お隣り土浦市では、土浦キララまつり2026が開催。


フィナーレでは、市内各地のお神輿が一堂に会して勇壮に共演し、会場はものすごい熱気と歓声に包まれました。私も櫻神睦のお神輿に加わり、多くの担ぎ手の皆さんとともに熱気あふれる時間を過ごしました。

地域の伝統と活気を肌で感じる、まさしく夏ですね。







つくば市商工会青年部主催の納涼盆踊り大会が盛大に開催されました。


地域を元気にしようと、現役青年部の皆さんが準備から運営まで一丸となって取り組み、その熱意が会場全体に伝わっていました。私たちOBも、地域の賑わいづくりに少しでも力になれればとの思いでお手伝い。

やぐらを囲んで踊りの輪が次々と広がり、子どもから大人まで笑顔あふれる賑やかな夏の夜となりました。こうした交流の場がこれからも受け継がれていくことを願っています。







NPO法人ままとーんの「ぱぱのわ」に参加しました。「ぱぱのわ」は、お父さん同士のつながりづくりや、親子で楽しく過ごす時間を応援する交流イベントです。


今回は、着物の切れ端を使った親子ワークショップ。私も創造を膨らませながら作品づくりに挑戦しました。​

今後もぱぱトークや親子ワークショップなどが開催されます。→
 https://www.mamatone.org/%E3%81%B1%E3%81%B1%E3%81%A8%E3%83%BC%E3%82%93











宝陽台地区の夏祭り2026にお伺いしました🏮


宝陽台中央公園・公民館で開催され、神輿巡行を皮切りに、夕方には来賓挨拶の機会をいただきました。木陰の下では地域の皆さんが賑やかにお喋りを楽しみ、露店には焼き鳥やお祭り定番のグルメがずらり。夕暮れの空の下、盆踊りやクイズ大会へと続く賑わいの中で、地区の皆様と懇親を深めました。







JAPAN SAKAIビッグエアパーク オープニングセレモニーに出席しました!



国内最大級・世界基準を目指すスノーボードのジャンプトレーニング施設です。すでに境町には、自転車競技BMXの東京オリンピックで使用したコースが設置されていますが、今回は、新たな世界基準の拠点ができました。

オープニングセレモニーでは、日本アーバンスポーツ支援協議会理事を務める北島康介さんともご一緒しました。ミラノ・コルティナオリンピック日本代表の荻原大翔選手はじめ5選手がデモジャンプを披露。間近で見るジャンプは、スゴい!の一言です!

次世代の世界基準ライダーを育成する国内有数の拠点となっていくことでしょう。












大井川和彦知事がつくば市を訪問され、市内の企業や施設などを視察されました。

私も一日を通して知事に同行し、各施設で現場の取り組みを拝見するとともに、社員の皆様との意見交換にも同席させていただきました。

現場だからこそ見えてくる課題や可能性、ものづくりへの熱意に触れ、大変有意義な一日となりました。

こうした現場の声を県政や市政につなげ、企業活動を後押ししながら、つくば市のさらなる発展につながるよう取り組んでまいります。









稲穂が順調に育ち始めるこの時期は、まだまだ田んぼへの用水が欠かせません。


地元の皆様とともに、漏水が発生した用水施設の復旧工事の状況を拝見しました。老朽化が進む用水施設では、田んぼの周辺で各所に漏水が見られ、農業への影響が懸念されています。


現場では復旧に向けた作業が進められていて、関係者の皆様に感謝申し上げます。農業を支える大切な基盤である農業用水施設の適切な維持・更新が着実に進むよう、現場の声をしっかり受け止めてまいります。