汗をかきにくい身体になったなと思った時に、

半身浴をしてみました。

38度位が適温らしいけど、私は40度で

全身の毛穴が開いて、腕に汗が出始めるまでお湯に浸かっています。

お風呂の蓋を閉めて…

私は、iPhoneと水分補給用の水とタオル2枚を準備して

ネットサーフィンしたり、動画を観たりして過ごします。

時間は、あっという間です。

最初、じっくり半身浴をした時の汗は…

信じられない位臭かったです。(←ごめんなさい)

それが汗をかかない原因だったようで、

それからは、エアコンが効いた部屋の中でも汗をかくようになりましたよ。





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私は、まじめだねって言われるの嫌い。

でも、考え方はまじめ過ぎたのかもしれない。

仕事は、人の何倍もしてたし…

お給料は変わらないよと言われても

仕事はきちんとこなさないとって思ってたし、気が済まなかった。

うつ病や双極性障害になったら、

出来ないことが増えた…

性格はまじめなまま

だから、家族に迷惑をかけてると

自責の念が強くなって辛かった。

家事が出来ないのか、怠けてるのか!?

自分でも判断がつかなくなって…

でも、でも

自分の気持ちに寄り添う

これが1番楽だとわかった。

動きたいけど動けない…。とか

今だったら少し出来そうとか。

今日は、なんだか調子良さそう…でも時間が経ったら

やっぱり出来なかった〜

みたいにね。
私のことですから、難しいことはしません。

座っている時、立っている時、寝ている時…

自分のクセがあって、左右でどちらかに重心がかかっているはずなんですね。

いつもと違うほうに重心をかけてみる!

ちょっとキツイなと感じた時点で、元に戻すだけ

気がついた時だけやっていればいいかと思います。

いつものクセをちょっと反対にしてみるだけで結構負荷かかるもんですよ。

基礎代謝も上がるはず。

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双極性障害の治療というか、

症状を抑える薬として

私は…

てんかんのお薬で有名!?なデパケンというものと、

パキシルというお薬を飲んで

躁と鬱の波を調整しています。

最初にラミクタールというお薬に挑戦しましたが…

稀にみるという、アレルギー反応を起こし
全身に発疹が出て、断念!

次にリーマスというお薬に変えたら、喉が異常に痛くなり、耳鼻咽喉科でアレルギー反応だと言われ、断念!

やっと、私に合う薬としてデパケンに出会いました。

躁転すると…

やたらと一日中家事をします。

身体がクタクタでもやり続けてしまい、頭がピキピキ痛むようになります。

これは…身体からのSOSサインだそうで、

やりすぎですよ!休んでください!

ということだそうです。

鬱を経験しているからこそ…

出来ている喜びで、ついつい動いてしまうんですよね。

身体が悲鳴をあげるまで…。

だから、躁の状態を抑える為のデパケンが必要なんです。

薬に頼りたくない気持ちもあるけど…

ツライ時は、頼りましょ。