どんなに痩せても、

二重あごの人を見ると…

あぁ残念!って思います。

仕方ないのよと諦める前に…

どうしてそうなってしまうのか考えてみましょ。

重力に負けたたるみ、意外とあったセルライト…

首にセルライト!?

そうなんです…

首にもしっかりセルライトありましたよ。(私は)

私は、二重あご解消にリンパマッサージとセルライト潰しをしました。

自己流のリンパマッサージですが、

耳の前後、首筋→鎖骨周りをマッサージし、

あご周りは耳方面へ

首は上から下に向かってマッサージしました。

鏡で確認しながら、

二重あごになっていないかと横からも見ました。

今では、アニメのキャラの首に書かれているVの字の筋がくっきり見えるようになりました。

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私はこの

 

みんなができるのに何でできないの?

 

と、言われたことが本当に辛かったです。

 

でも・・・

 

みんなができることができないけれど、みんなと違うことならできる!

 

それに自信が持てるようになれるように、

 

頑張っています。

 

双極性障害は、見かけではわからないため

 

甘えであるとか、怠けていると思われ

 

こういう言葉を投げかけられますが・・・

 

それはそれで仕方ないこと・・・。

 

 

理解してもらおうとしていた私のほうが間違いだと

 

病院や家族に言われ、

 

あきらめました!

 

何をあきらめたかというと・・・

 

いい人でいること

 

元気に見せること

 

私・・・普通にしていたつもりだったのに

 

こんなこと頑張っていたのかもと思って

 

そういう人間でいることをやめました。

 

自分らしく

 

躁とうつの波があるけれど、

 

その波に溺れず・・・楽しく生活していきます。

 

 

それには努力しましたけどね。

 

ニュースを見ないとか

 

親戚付き合いを失くすとかね。

 

私のストレスの原因だと気づいたから・・・。

 

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今朝からいつもより、手足の痺れに悩まされていましたが…

次第に、痛みや違和感に変わっていって、全身の倦怠感でベッドで寝ていました。

今は、薬も無く…ただ耐えるだけ。

昼食は、主人が用意してくれました。

食欲は落ちないんですよね…

痛いけど食べる。

これが私の原動力でしょうかね。

しばらく横になってましたが、

買い物に行く気が起こらないし…行けそうにないので…

何となく身体が動きそうと思って、夕飯の準備をしたところです。

すぐに疲れるので、自分でコントロールして無理だと思ったら止める。

こうやらないと、痛みや精神的な病気とは闘い続けることが出来ません。

本当に、厄介な病気が身体にくっついてしまったと思うけれど…

もっともっとツライ症状の人たちがいるんだと思うと、自分なりに頑張らないといけないなと思います。




溜め込んだ老廃物の塊…

セルライトが身体中の至る所についていました。

まずは二の腕ですよね…

セルライトは、つまんで潰す!

ゴリゴリ痛いほどしなくても大丈夫でしたよ。

自分の身体をマッサージしている次いでに気づいたら、セルライトを潰しています。

肘から下にも意外と付いているんですよね。

潰すだけでは、その場に留まってしまうので、

ここでリンパマッサージもやるんですが…

脇や股関節、膝裏などを少し痛いかも知れないけど、揉むと老廃物を流すことが出来るみたいです。

40年以上溜め込んだセルライトも…

今では、ほとんど無くなりましたよ。
半信半疑で潰してましたが、本当でした。

暇な時に是非やっちゃいましょう。

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私の双極性障害は…

躁と鬱を1年の間に4回以上繰り返す急速交代型(ラピッドサイクラー)です。

その中でも、私は時間で変わるほどのウルトラが何回付くかわからないほどのラピッドサイクラーなんです。

朝調子良くても、急に鬱状態になったり…

寝込んでいたかと思えば、急にやる気に満ちてきたり…

自分自身に振り回され、疲れるのです。

このような状況を家族だけには、理解してもらえるようになりました。

中途半端に終わった掃除や、調理中に止めてしまった料理…

お風呂に入ろうとお湯を入れてもらったのに、入れなくなったり…

見た目は何も変わらないので、言葉に出して言い続けるしか無かったし、

これが自分なんだと受け入れるしか無くなったんです。

出来る時はやるし、出来ない時はやらない…

このメリハリが、家族に受け入れてもらえる要素になったと思います。

どうせ中途半端に終わるのならと、手をつけなかった家事を…

ほんの少しでも、やって…少しでも家族の一員として役に立てるならと

微力ながら、頑張るようにしました。

そうやって、家族は…

今日は出来ないんだなと気づいてくれる。

自分の為だけでなく、家族が笑顔でいられるには、私も笑顔でいなくてはダメなんです。

そして、同じ病気の人や家族に双極性障害という病気でも

病気を受け入れることで、普通の家族で居られることを伝えていきたいと思います。