去年の第1回に引き続き、今年も第二回!
エンジニアを対象にした全く新しい技術コンテスト『Engineer Award』の
開催にあたり、 プロモーション活動や企画・運営を通じて、
日本の技術業界を大きく変える イベント企画を創り上げる仲間を
募集します!

はじめまして、株式会社エンカフェ(http://encafe.jp )の小島英生と
申します。
弊社は、エンカフェという、国内最大級の技術者SNSを運営しており、
そのSNSを活用した技術コンテスト(http://www.engineeraward.jp/  
※今年のサイトは 近日公開予定)を
5月から半年間かけて実施いたします。

第二回目となる今年は、去年の「2部門」のコンテストから、
さらに飛躍・拡大して、 5部門でのコンテスト開催を予定しています。

企画・運営にあたり、サポートスタッフの増員が必要となり、
募集をさせていただくことになりました。
下記の内容をご覧頂き、ご興味のある方はご連絡頂けますよう
宜しくお願いいたします。

★なお、「まだスタッフをやるかどうか決めてないけど、
 とりあえず興味はあります」という人向けに、スタッフ説明会を
 「5月30日(土)15時@秋葉原」にて行いますので、
 お気軽にご参加ください。
 (参加希望の方は、メッセージにてご連絡ください)


■対象:・学生、社会人、男女年齢問わず。
     技術関係に興味・関連があっても、なくても構いません。

■条件:

 ☆必須条件:
   ・6~11月で、週5時間以上、稼動できる方(日中稼動できる方は
    大歓迎ですが、夜だけ、Webやメールなどでの在宅ワークなら
    可能という方でも結構です。期間も最短1ヶ月からの参加で構いません)
   ・フットワークの軽い方
   ・雑務なども多いですが、それらも含め、企画・運営・サポート業務を
    楽 しんでやれる方

 ☆希望条件:このような方だとなおよいです。
   ・イベントの企画・運営の経験者、未経験でも強い興味のある方
   ・ベンチャー企業の立ち上げ期に興味のある方
   ・ベンチャー企業社長やその他ユニークな社会人の方々とのつながりに
    興味のある方。
   ・新しいこと、面白いことを形にすることに興味のある方


■仕事内容:
  (1)プロモーション(集客)活動のサポート業務
  (2)コンテスト授賞式の企画・運営サポート業務
   ※アイデア出し会議への参加から、ビラ配りや資料整理などの泥臭い
    作業まで幅広く行っていただきます。
  (3)スタッフ3名程度をとりまとめるリーダー
    (スタッフの業務の管理やフォローアップなど)

■報酬:交通費程度(月5千円程度)

■参加メリット:
 ・上記の通り、金銭的な報酬としてはほとんどありませんが、新しいものを
  創り出す経験や、ベンチャー企業を起こして新しいことをやってやろうと
  しているベンチャー社長やその他関係者とともに仕事をするという経験は
  とてもエキサイティングです。
  自ら経験を積みたい、実績を作りたいと思っている方には、とてもよい
  経験になるはずです。

  また、そんな「新しいことを世に創りだしたい!」と思っている関連会社の
  メンバーや、運営スタッフなど、日頃は接点がなかなかないような
  エキサイティングな人たちとの交流が持てます。

■募集期限:5月31日(日)24時締め切り
        ※締切り後も、募集継続をしている場合があるので、
         興味のある方は、とりあえずお問合せください。

■募集人数:3名(募集期限以前でも、募集人数が集まり次第、
 締め切らせていただきます)

■連絡先:メッセージにてご連絡を。
20世紀は、産業社会で、ビジネスや技術の進歩・発展とともに社会が進化してきたといわれる。

とくに、男性社会で、社会の仕組みも男性的な考えによって創り出されている。

競争、人工物、物質、コミットメント、効率、スピード、規模拡大、直線的、力、思考、論理、などなど。




その一方で、「心」や「自然」へのひずみが出てきていて、

21世紀は、もっと女性的な社会が求められるようになるといわれている。

調和、統合、自然、流れ、受容、柔軟性、感性などなど。



そのとおりだなぁと、実際に実感もする。


けれど、もう一歩進めて、男性性の反省によって女性性を、、、ということではなく、

いかにしてその男性性と女性性を統合していくか、

互いを尊重した上で、それぞれを活かしあうような社会。



男性も女性も、互いに自分の性、そして相手の性を敬えるような社会がいいと思う。


まさに男女のパートナーシップ、恋愛や結婚とまったく同じだ。
お待たせしましたっ!

とうとう、出来上がりましたっっ!!!

「パートナー(恋人・夫婦)との関係は、どうすれば最高に素晴らしい関係になるのか?」


「自分にあった理想のパートナーとはどういう人なのか?」


というテーマに、真正面から向き合ったセミナーを開催します!


パートナーが現在いる人も、これから運命のパートナーに巡り合う人も、

男性も女性も、「長い人生の中で、パートナーとの関係はとても大切だ」ということを

感じてる方、ぜひ、HPのセミナー詳細↓をご覧下さい。


http://www.1peace.jp/service1.html
夢を人々に与えるディズニーランド。

あそこの良さについて書かれたコメントを、以前読んだ。

「当たり前のことが当たり前にできる」



それは、

「満面の笑顔で挨拶をしたり」

「バイバイの時に、思いっきり気持ちを込めて手を振ったり」

「子供の目線にまでしゃがんで、子供と会話をしたり」



また別の人は、あそこには「夢がある」「非日常がある」ところがいいという。

確かに、とっても元気をもらえる夢の世界だと思う。



でもそろそろ、時代が変わるのを感じてる。

テーマパークの外でも、同じような体験ができるような世の中になってきている。

その足音が確実に聞こえる。



「愛」や「夢」を、当たり前に表現・実現できる世の中が、目の前に迫ってきてる。

これから10年が楽しみだ。
詳細については書かない(書けない?!)けれども、最近、

「愛(^^)」について人と話をする機会があった。

(実は、道端で会った、初対面の人と。初対面の人と、『愛』について

語るって、どんなシチュエーションだよ!!って思うよね。笑

話の成り行きで、たまたまなんだけどね)


男女のパートナーシップに関するセミナー も自分自身でやっていることもあり、

「愛」はとても興味深いテーマ。



そこでの会話で、大きな気づきがあった。

その人は、「愛」に関心のある俺に、

それだったら、「愛」について学べる、こんなセミナー(?)があるよ、と勧めてくれた。

彼も、そこで「愛」について学んで、とても感銘を受けたと言っていた。

けれど、なんとなく今のタイミングはピンと来なかったので、お礼を言って丁重にお断りをした。



ここからが、ポイント。

彼は、どうしてもそれを俺に勧めたかったらしく、お断りをしたのにまだ納得がいかず、勧めてくる。

そんな彼に、俺は、とてもじゃないけれど「愛」を感じなかった。

まるで、「あなたには足りないものがある。ここで学んで足りないものを補った方がいい!」と言った口調だった。

彼の学んだ「愛」ってなんなんだろう、、、と思った。

俺の中では、「今のありのままの相手を受け入れ、認めること」

「(そのセミナーが必要かどうかは相手が決めるといったふうに)相手の意思を尊重する」

といったものも、「愛」だと思っていたので。



断れば断るほど彼も意固地になり、私もそれにつられて、「私には必要ない」ということを説き伏せる。

ヒートアップという感じではぜんぜんないけれども、ただ、お互いが「愛」についての議論で、「対立」している状態だった。

その時思った。

「俺にも愛が足りてないんじゃないか?」って。

意見の違いはあるかもしれないけれども、まずは「相手をありのまま受け入れる」ということが

出来てないのでは?と。


それに気づいて、自分の意識を改め、彼と接すると、彼も納得してくれた。



今回の件で、たくさんのことを学んだ。

「変わるべきなのは、常に自分であること」

「大切なのは、愛を語ることじゃなく、今この瞬間瞬間に実践するということ」

などなど。



男女の対立や、世界の宗教的な対立など、「愛」という名のもとで争いが起きているのは、

今回俺が体験したものと、本質的には同じだと思った。



ある一節を思い出す。

Loveは、Love me.でも、Why don't you love me?でも、There is love(or no love).でもなく、

I Love you.

ただそれだけ。

主語は自分、そして、Loveは名詞ではなく、動詞(行動)であるということ。
長くお休みしていたブログも再開。
Mixi日記と同時並行でしばらく進めます。
先日、Mixi日記でもご紹介したワークショップの詳細をお知らせします(^^)

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【最も幸せな男女の関係 
~『共創』という最幸のパートナーシップ~】



男女の関係には、大きく分けて「3つの関係」が存在します。

みなさんも「あぁ~、納得~~~」って思うかもしれないですね。


その1.『競争関係』
 【特徴】
  ・Give&Takeでいうところの「Take」をする。
  ・相手から何かをもらおうとする。
  ・相手との勝ち負けにこだわる。
  ・どんどん関係は悪化。

  ⇒消耗戦なので、へとへとに疲れてしまいますよね。


その2.『協調関係』
 【特徴】
  ・Give&Takeの関係が成り立っている。
  ・自分が何かをする代わりに、相手から何か見返りを求める。
  ・関係はほぼ平行線。

  ⇒うまくいっているようでもあるのですが、どこか妥協していたりします。


その3.『共創関係』
 【特徴】
  ・Give&Takeでいうところの「Give」をする。
  ・相手からの見返りを求めずに、Giveする。
  ・相手から何ももらわなくても、すでに満たされているが、
   お互いにGiveし合うので、ますます満たされる。
  ・関係は、どんどん良い方向に進む。

  ⇒自分自身、そして相手を信頼でき、いつも笑顔のある関係です(^^)



この3つ目の「共創関係」での男女のパートナーシップの創り方の
エッセンスを当日は学びます。

とりわけという切り口での説明をしていきます。
男女の違いだけでなく、どのように男女が
お互いに作用しあうか?などもお伝えします。
その基本となるのが「男女のエネルギーの違い」について。
これを理解すると、自分の過去のパートナーとの
関係が「なぜ」そのようなものだったのか、理解できるはずです。


このワークショップでは、小手先のテクニックやハウツーを
お伝えすることはありません。

もちろん、すぐに実践していただける内容なのですぐに効果は出ますが、
とても本質的なことなので、それ以上の
長期的な視点での大きな変化
実感してもらえると思います。


「共創」的生き方は、男女だけの関係にとどまらず、
その他の人間関係や仕事にも共通して変化を起こすものです。

そもそも、男女の関係はとても奥が深いので、
その他の人間関係や仕事も含めて考えることで本質的な大きな変化が
生み出すことを意図しています。

普段の人間関係や仕事での関係が「競争」や「協調」から「共創」に
変わることで、どんな変化が起こると思いますか?

相手と関われば関わるほど満たされる、
仕事をすればするほどうまくいく、
そんな生活に変わっていきます。


そんな共創関係を創り上げていくことの価値を実感でき、
そんな関係を自分が創り上げることができるというふうに
自分自身を信頼できる方の参加をお待ちしています。



この内容に直感で「ピン!」とくる方は、
おそらく今がベストなタイミングです。

逆に、もし思いとどまるなら、
きっと今はまだそのタイミングじゃないので、
またの機会に♪

※パートナーが今いらっしゃる方でも、いない方でも、
  お一人でもお二人でも参加していただけます。

P.S.先日のMixi日記にも書きましたが、
目指すは、ヨボヨボのおじいちゃん、おばあちゃんになった時に

「やりたいことも全部やったし、
大切な人や事を大切にできたし、まったく悔いなし!
それどころか、もう一回生まれ変わって繰り返せるなら、
このパートナーとのまったく同じ人生を絶対に選ぶ!」

と、胸を張って思える人生です。

なので、なぜか死ぬ間際、パートナーに看取られる時は、
幸せいっぱいの満面の笑み(^^)です。

そんな人生を送るためには、どうするか?を
このワークショップではお伝えします。


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☆以下、セミナー概要


【日時】7月1日(日)18:45~21:15
    ※受付開始18:30【会場】大井町駅徒歩3分
    ※詳細は申込後にご連絡いたします。

【参加費】10,000円(事前振込み)

【募集人数】20名(男性10名、女性10名)
      ※定員になり次第締め切らせていただきます。

【申込締切】6/28(金)24時

【申込方法】以下の申込ページよりお申込ください。
        https://www.cgi-maker.com/tools/form/partnership0701


【内容】 テーマ:『共創』という新しい男女の関係の創り方
     ~「競争」や「協調」の関係を卒業して、
       真に満たされた関係を創ろう~

 (1)「どんな関係が理想?」
    自分の頭の中にある理想を知る。

 (2)「自分自身を満たす」
    相手との共創関係を築く前に、まずは自分を満たしましょう!
    自分の中でまだ目覚めていない豊かさに気づききます。

 (3)「相手を満たす」
    相手を満たし、自分も満たされます。
    満たす側、満たされる側にもコツがあります♪

 (4)男女の『競争』『協調』『共創』のメカニズム
    仕事も含めた男女関係の心の仕組みを理解して
    共創関係の作り方を学びます。
    男女の違いという基本的なところから、
    男女がパートナーとしてお互いにどう作用し合うのか?
    といったことまで含めてお話します。

以上
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【最後に】

7月1日は、実は記念すべき第一回目のセミナーであるとともに、
私、実は30歳になります(^^;)>我ながら、かなりいい歳の重ね方をしてます☆

あなたと出会えてほんとによかったと、
周りのみんなに胸を張って言える絶好調な人生、
これからも加速していきまっせ~~~(^^)/

セミナー会場でお会いできることを楽しみにしています♪

先週、(勝手に?)師と仰ぐ方の講演会に参加した。

もう何度もお話を聞いているので、どのような話をされるのかも、

だいたい分かっていた。

なので、「うん、今日の話もよかった!」くらいの気持ちになれれば

いいかなぁという気持ちで臨んでいた。


けど、やっぱりこの人はすごかった。


彼のメッセージもさることながら、それを熱心に聞き入っている参加者、

かつて彼の話を聞いて刺激を受け、そこから大きく成長して今大活躍している人たちの紹介、

そしてその人の人生の師からの激励のメッセージ。


この人は、世の中の多くの人たちに勇気や希望を与える偉大な人だと

改めて肌で感じた。


何度も涙出そうになった。


自分の心がすごく反応した。


「ほんとこの人すげぇや」と感じ、

「めちゃめちゃカッコええわ~~~~」としびれ、

最後は、

「悔しい、、、俺もそうなりたいし、超えたい」という感情が湧き起こった。


強烈に「悔しい」と思えた瞬間、自分が何を目指しているのか、

何を求めているのかが明確になる。


こういう気持ちを大切にしたい、

こういう気持ちに正直でありたいと思った。

先週末は京都に旅行。

実家の両親と3人で。

20年ぶりくらいだろうか、両親と旅行なんて。


今月親父が還暦を迎え、そのお祝いということでの旅行。

去年知り合いから、還暦の祝いを家族旅行にしたというのを聞いて、

「いいなぁ、それ」と思ってマネしてみた。


年に2回、盆と正月くらいしか実家に帰らないし、

なかなか両親と話す時間もなかったりするけども、

この年になって、両親ともっと会話する時間を作ろうと

意識するように(やっと?)なれた。


最近は結婚とか家族とかについて考えることも多かったりして、

そもそもうちの両親はどうなんやろ?って思ったり。

親父には親父の人生があって、その中の一部に俺がいて、

どういう思いで俺を育ててくれてたんやろなーとか、気になったり。


いろいろと話をしたいと思って企画した旅行、やっぱりよかったと思った。

加えて、俺と姉貴とお袋3人から、親父にお祝いの手紙を書くことにもした。

俺は手紙をたまに書く習慣あるし、姉貴も筆不精じゃないから喜んでOKしてくれたけど、

お袋は「今さら照れくさいし、、、」と言って最初は拒んでた。


姉貴の反応と同じようにすぐにOKしてくれると勝手に思い込んでたから、

その反応に少しとまどったけど、なんかお袋の気持ちも分かる気がした。

今まで面と向かってそういう言葉を口にしてないと、いきなりはやっぱり

気持ち的に抵抗は多少なりとも、そりゃあるわなぁ。

でも、もう一回お願いをして、でも書くか書かないかは最終的にお袋に任せるよ、

書いても書かなくてもどっちでもいいと思うし、、、と、あえて判断を委ねた。


結局当日、ちゃんと手紙を書いてきてくれてた。

手紙の中身は俺は知らないけど、親父も嬉しかったと思う。

まぁ素直にその気持ちを表現できてないんやけども、

それもまた親父らしくていいのかな、と。


最近、「結婚」というテーマにすごく興味がある。

自分なりの理想もイメージしてみたり。

仲のいい夫婦のイメージを持ってるけど、なんでそんなイメージを持つようになったのか

最近気づいた。


小さい頃に両親がよく喧嘩して、子どもの前で「離婚する」とか言って、

部屋で泣いてたのを思い出した。

でも、物心ついた頃には、離婚するもしないも両親の人生、

もちろん仲がいいにこしたことはないけれど、子どものためとか関係なく、

自分たちの意思で選んでもらえればそれでいい、、、と、妙に冷めてた。


数年前も、実家に帰ってお袋が泣くくらいの喧嘩をしている両親を見て、

やっぱりいい気はしなかった。

「おやじ、もう少しお袋に優しい言葉かけてやれよー」と思った。

そんな夫婦喧嘩も温かい目(?)で見れるようにも、

両親の間に入って何か言葉をかけれるようにもなったけど、

やっぱりどっかで「自分が家庭を持ったら、そんなのは嫌やなぁ」と

嫌悪感を無意識に持ってたように思う。


でも最近は、それも含めて俺の両親の人生なんやなぁ、、、

それでも30年以上連れ添ってきてる夫婦やし、そんな関係も

アリやなぁと肯定的にとらえられるようになった。


親父、お袋、これからも続く夫婦生活、それぞれの人生、

しっかり楽しんでなー。