学生時代にしかできないこと
ってのはどういうことなんでしょうかね~
長期海外旅行とかよく言う人いるよね~
けど僕、日本好きなんだよね~
なんでこんな話になったかって言うと
留年してもう1年在学することに決めたんだけども
さっそく、4月下旬に納得いくところに内定が決まって
来年の4月1日まで自由になったのです。
僕はやればできる人間だ!
なにかやろう
後悔しないように
長期海外旅行とかよく言う人いるよね~
けど僕、日本好きなんだよね~
なんでこんな話になったかって言うと
留年してもう1年在学することに決めたんだけども
さっそく、4月下旬に納得いくところに内定が決まって
来年の4月1日まで自由になったのです。
僕はやればできる人間だ!
なにかやろう
後悔しないように
巨大地震に悪ノリする奴
先日、東北沖でM9.0の巨大地震が起きて津波、原発など大変なことになってるわけだけど
こんな時でも平然と儲けを考えている人たちがいる
募金をそれらしく集める詐欺団体がいたり
自身のブログで募金するにはファンサイト登録させてそっから一部を募金するとかいう有名人とか
需要が高まるものを高価で売ったり
感情、感性が一般人のそれとはまるで違う。
良心ってものがないんだろうか
こういうことを平気でできる人が金持ちになってくんだろうな
自分には到底むりだ
と現実を少し見た。
金持ち父さんの4つのクワドランドでいうところの「I(インベスター:投資家)」
「I」においてもなにかの犠牲たるものはあるけれど
自分の可能性、目指すべきものはこのタイプの人間であることを実感しました。
こんな時でも平然と儲けを考えている人たちがいる
募金をそれらしく集める詐欺団体がいたり
自身のブログで募金するにはファンサイト登録させてそっから一部を募金するとかいう有名人とか
需要が高まるものを高価で売ったり
感情、感性が一般人のそれとはまるで違う。
良心ってものがないんだろうか
こういうことを平気でできる人が金持ちになってくんだろうな
自分には到底むりだ
と現実を少し見た。
金持ち父さんの4つのクワドランドでいうところの「I(インベスター:投資家)」
「I」においてもなにかの犠牲たるものはあるけれど
自分の可能性、目指すべきものはこのタイプの人間であることを実感しました。
不思議な夢を見た
昨晩、不思議な夢を見た
覚えてる範囲で忘れない内に書こうと思う
その夢はなぜか中学の卒業式の日の夢だった
難なく卒業式も終ったが
家に帰らず教室でみんなでしゃべったりしてるあの場だった
いろんな奴と話したりして教室中はわいわいしていた
俺はまんべんなく普段いる奴と話たりしたあと
少しはしっこのほうでS也とRと3人で座りこんで話ていた
このまま卒業していいんかな~?
とか少し暗いような憂鬱な話を俺が切り出していた
まさに今の俺みたいな思考持ってたような気がした
その時になんて会話したかははっきりと覚えてないけど
前向きになるようないい答えではなかったと思う。
その話の後に
S太とあいつが2人でいるところで話し始めた
S太「この人覚えとるよね?」
と肩組んで仲良く見えたあいつに問いかけてた
あいつは言った
「○○(俺の名字)やろ」
S太が切なく「あんなに遊んどったのに・・・」とつぶやいて
保育所からの幼馴染で1回も名字で呼ばれたことがなかった俺は
ふとその場の状況を察知した。というかしてしまった。
こいつ交通事故で記憶を失くしてしまったんや
やから俺の事もう覚えてないんや・・・・
S太から俺の名字を聞いたのかしらないけど
とても切なくなって涙が出そうになった
そのまま目が覚めてその思いのまま実際に涙が少しこぼれてた・・
死んだはずのあいつがなぜか自分の夢の中で
都合のいいように生きてたけど
現実を思いだした瞬間に目が覚めてしまう
実はこのような夢はこれで2回目だ
1回目は別れ際しか覚えていないけど
当時のように家の前の坂でチャリで
「じゃあな」
「またなー」
と言い合ったあと、ふと
「また」ってお前もう死んでるのに次はないだろ・・
って気付いた時に目が覚めたことがあった
あいつは俺になにか言いたかったのかな
それとも俺がなにか言いたかったのかな
理由知りたいけどこればっかりは無理そうだなぁ
ほんとに不思議な夢だ
覚えてる範囲で忘れない内に書こうと思う
その夢はなぜか中学の卒業式の日の夢だった
難なく卒業式も終ったが
家に帰らず教室でみんなでしゃべったりしてるあの場だった
いろんな奴と話したりして教室中はわいわいしていた
俺はまんべんなく普段いる奴と話たりしたあと
少しはしっこのほうでS也とRと3人で座りこんで話ていた
このまま卒業していいんかな~?
とか少し暗いような憂鬱な話を俺が切り出していた
まさに今の俺みたいな思考持ってたような気がした
その時になんて会話したかははっきりと覚えてないけど
前向きになるようないい答えではなかったと思う。
その話の後に
S太とあいつが2人でいるところで話し始めた
S太「この人覚えとるよね?」
と肩組んで仲良く見えたあいつに問いかけてた
あいつは言った
「○○(俺の名字)やろ」
S太が切なく「あんなに遊んどったのに・・・」とつぶやいて
保育所からの幼馴染で1回も名字で呼ばれたことがなかった俺は
ふとその場の状況を察知した。というかしてしまった。
こいつ交通事故で記憶を失くしてしまったんや
やから俺の事もう覚えてないんや・・・・
S太から俺の名字を聞いたのかしらないけど
とても切なくなって涙が出そうになった
そのまま目が覚めてその思いのまま実際に涙が少しこぼれてた・・
死んだはずのあいつがなぜか自分の夢の中で
都合のいいように生きてたけど
現実を思いだした瞬間に目が覚めてしまう
実はこのような夢はこれで2回目だ
1回目は別れ際しか覚えていないけど
当時のように家の前の坂でチャリで
「じゃあな」
「またなー」
と言い合ったあと、ふと
「また」ってお前もう死んでるのに次はないだろ・・
って気付いた時に目が覚めたことがあった
あいつは俺になにか言いたかったのかな
それとも俺がなにか言いたかったのかな
理由知りたいけどこればっかりは無理そうだなぁ
ほんとに不思議な夢だ
