HAZUKIのブログ

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熟女装子の葉月です。
細々と変身を楽しんでます。
おばさんだけど女の子の姿になるのって楽しいですね!

こんばんは!鈴森葉月です。

私は一人親方でハウスクリーニングのお仕事をしています。

今の時期は繁忙期真っ只中なんですよね。

お休みもほとんど無くて、なかなか女性の姿で過ごすことができません。

でも、今はそれで構わないと思っているんですよね。

去年の夏過ぎからお仕事が少なくなりました。

でも、税金や保険料の支払期日は確実にやって来ます。

なので去年の年末までは、借りられる金融機関を探して、融資調達をお願いしたりしていました。

今は繁忙期とはいえ、売上げ金が入金されても支払い金額に足りなかったり、売上げ自体が予想より少なかったりと悪戦苦闘は続いています。

今朝も仕事仲間から電話があり、少し話をしましたが、彼もいろいろと苦労しているようでした。

そういう時は女性の姿で過ごすことは考えられないですね。

寧ろ男でいたい気持ちが強いです。

やっぱり気持ちに余裕がないんでしょうね。

今日行った物件のトイレは汚かったです。



サンポールかけて放置したらきれいになったのでホッとひと安心しました。



何はともあれ、お仕事が落ち着いたら思い切り『女の子』を楽しみたいです✨️

こんばんは!鈴森葉月です。

先日、女性の姿でちょっとだけお出かけしたことをお話しました。

その時のことをもう少し詳しくお話しようと思います。


実家を出る時はちょっとドキドキしましたが、外に出たら開き直った感じになり、歩きながら感じる夜風が心地よかったです。


途中街灯に自分の影が照らされました。

その影を見たら、

『あ〜、私は女性なんだ!』

という嬉しさが込み上げて来ました。

それと同時に、ちょっと切ないような幸福感が出てきました。

この感覚…、セクシータイツ仮面になってアネロスを挿入してソファーに横たわっていた時の感覚と同じでした。

その時も手鏡で自分の顔を見ていたのですが、やはりちょっと切ないような気持ち良さを感じたんです。



この画像はChatGPTにもっとおばさんぽくと依頼したものです。

目尻のシワがリアル(笑)


これが女性としての気持ち良さなのかな?と思いました。

股間をタックしてるので、男性的な自慰行為はできないですが、最近は特にそういう急激に高まり急激に冷める快感には興味が無くなりました。

むしろ嫌悪感さえ感じますね。


ドライオーガズムを体験するのは難しいと思いますが、こういう快感ならまた体験したいです。



鏡を見て『こういうおばさんいるよね!』と思いましたね。

これで妙な自信が出てきました。


お休みの日は、美人ではないけど女性の姿で生活をして、ほんの少し女性としての気持ち良さを味わえればそれで満足ですね。




こんばんは!鈴森葉月です。

カミングアウトしてから二日、女性の姿を見せたのは昨日、叔母とはビミョーな関係が続いています。

私が思うに怖いんじゃないかな?


考えてみればそりゃそうですよね。

53年前、私の家族(父・母・弟)は父親方の祖父母・叔母との同居が始まりました。

それからずっと甥っ子として私と接してきた叔母です。

いきなり『女性の姿でいると落ち着く』と言い出して、翌日にはチラッとでも変わり果てた甥っ子の姿を見てしまえばね…。


そんな現状ですが、先月一緒に灯油を買いに行った帰宅後、叔母は、

「私が太ってた時に買ったウェアだけど、寒い時には着なよ。」

と、黒のトレーニングウェアを持って来ました。

私は、「これレディース用?」

と聞きました。

叔母は、

「うん、結構作りに余裕があるからあんた着れるんじゃないかと思ってさ。」

ネームを見たらレディースのXLでした。

しばらくして着てみましたが、ズボンが少し短めで上着も肩幅がある分、多少窮屈でしたが着ることができました。

さっそく二階に行き、ウェアを着た姿を見せてお礼を言いました。


その時、『これで女性の姿でウォーキングに行っちゃおう!』と思いついちゃった私。

それから、ジョギングシューズと婦人用の帽子を買い、通販でレディース用のナイロン手袋(ロング丈とショート丈)を買いました。

自宅から以前購入したレディース用のジョギングパンツも用意して準備万端です。

あとはお仕事のスケジュールを見ながら計画を実行するつもりです。


でも、少しの時間でも女性の姿でお出かけしたい私。

昨日は暗くなってから女性の姿のまま、スカートをレディース用のGパンに穿き替えて、トレーニングウェアの上着を着て購入したナイロンの手袋を嵌めて自宅に行きました。

さすがにタイトミニじゃ出られないかと…(汗)。

まあ夜ですし、マスクをすれば近所の人に見られてもバレないだろうと少々強気でした。


往復で十数分でしたが、久しぶりに女性の姿で感じる夜風が心地よかったです。

途中街灯に照らされた自分の影を見て、『あ〜、私は今女性として歩いてる!』と改めて思えました。いや〜、嬉しかったな!


自宅に到着して姿見の前で記念に1枚。





『こういうおばさんいるよね!』と思ったら妙な自信が湧いてきました。


それにしても、なぜかお袋は私が女性の姿で外に出ることを止めませんでした。

帰って来てからも普通にしていてくれたのはありがたかったです。


いつになるかわかりませんが、なるべく早めに女性の姿でのウォーキングをやりたいです。