こじゃいらの叫び。



フィリピンに行ってきました。

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ボランティア論

12月20日は学校の授業、ボランティア論の企画の実施日だった。

ボクらの企画は「ボラチャンバレー」
(盲人バレーボール。詳しくは過去の日記を参照)

やってみて本当に面白かった。

それにやってみるとすごく簡単だし、運動量も少ないため誰でも楽しめると思う。

盲人バレーなので前の人は全盲の人。目が見える場合は「目隠し」をする。

目が見える人が目隠しをするのと動きがぎこちなくなってマジ笑える!

どんな動きかって言うと「まるでおじいちゃん!!」
よろよろ動くのが最高にウケる!

それに後ろの人が打ったボールが目隠しをした人に当たったりで、笑いがたえなかった。

いままでピリピリしててあまり打ち解けられなかった人たち同士が一気に打ち解けた感じがした。

いやー本当に楽しかった。

もしかしたらこれ流行るかも!!

良かったら今度一緒にやりませんか??



もう一つミニゲーム的なものもやった。

「目隠しをし、白い杖をもって廊下を歩く」というものだった。

そして、折り返し地点にちょっとしたゲームがあるのだ。

1レース目は「お金を手の感覚だけで数える」

2レース目は「黒板にドラえもんを書く」


というものだった。

【目隠しをし、杖を持って歩く】

簡単そうに見えて相当難しい。

最初は「簡単じゃん」って思うけど、だんだん方向感覚がなくなってくる。

一度わからなくなるとどうにもならなくなってしまう。

盲人の方でも雨の日などで音の反響がわかりづらい時、方向感覚がなくなってしまうときがあるらしい。

これはかなりの「恐怖」であろう。

もしこんな方をどこかで見たら是非声をかけてあげて欲しい。

【手の感覚だけでお金を数える】

これもそうとう難しい。

「5円」と「50円」の区別が特に難しい。

よかったら今、財布の中の小銭を数えてみて欲しい。

そうとう集中しないとわからないと思う。

でも、盲人にしてみるとお金を数えるのは日常のことで簡単らしい。

意外と難しいのは自動販売機でジュースを買うことらしい。

中身が分からず、選ぶことができないからである。

自動販売機が福袋気分だね!


【目隠しをして黒板に絵を描く】

これも意外に難しい。

一方、見てる人は笑いをこらえるのに必死である!

目が飛び出してたり、口がずれてたり!

本人はまじめに書いてるので余計にウケた。

「ドラえもん」っていう簡単なものだったのでそこそこは書けたけど、もっと難しいものだったら書けないと思う。

目が見えないから難しいものだと、途中で何処まで書いたか忘れてしまうからだ。

だから、目が三つあったり、口がなかったりしてしまう。

盲人もこれがあるらしい。

たとえば鉛筆で書いてる時に鉛筆の芯が折れるなどした時は何処まで書いたか忘れてしまうことがあるらしい。

だから、ボールペンをよく使うんだって。



まぁこんな感じ。

今回の企画は勉強もなったし、なにより面白かった。

今回は身内だけでやったのでもっといろんな人とやれたらさらに良かったのになぁって思った。

こじゃしです。(ショートバージョン)

こじゃ氏です。

「流れ星が見れんとです!!」

日にちを間違えました。

「絶対儲かる気がして、パチンコに行ったとです!!」

30分ですっからかんになりました。

「ボクの5000円はギャル男店員の給料になったとです!」

まだお金を落とした方がマシです。

「オナラを音を立てずにすることができるとです!!」

臭いはごまかせません。

「ウォシュレットにハマッてます!!」

INAXに就職しようと考えた時期もありました。

「オペラシティビルのウォシュレットの感覚がいまでも忘れられんとです!!」

あれはホント感動です。

こじゃ氏です・・

こじゃ氏です・・・

こじゃ氏です・・・・

パチンコ

自分は「パチンコ」をめったにやりません。

だけどある日、急にやりたくなった。

というか、パチンコ屋が呼んでる感じがした。

そして絶対当たる気もした!

でも、パチンコをやるのに抵抗があった。

「ま、人生経験にもなることだし、今日くらいやってみるか!」

入店。

とりあえず、3000円だけやろう!

カードを買って空いてる席に座る。

カードをどこに入れるかわからず戸惑った。

隣の台にカードを入れてしまい、おっちゃんにからかわれた!

「・・・よーし、やるぞ~!!」

・・・。

・・・。

・・・。

「・・・あと2000円だけやろう!」
・・・。

・・・。

・・・。

「・・・あと2000円だけやろう!!」

「あれ、お金がない。」


5000円がものの30分で消えた。

バイト6時間分が・・・。

・・・。

虚しい。

・・・。

「勝つまでやればいいじゃん!!」

ちがうちがう!!そうじゃない!!

「もうやらなきゃいいんだ!!」


ということで、ボクはもうギャンブルをやりません!!

絶対に!!

野ブタ。をプロデュース最終回

自分はあまりドラマを見ない。

「野ブタ。」は久々に見たドラマ。

キムタクドラマ「エンジン」以来。

最後まで良かった!

野ブタ。よりいい言葉を一つだけお届け。




「(担任)桐谷はゲームで全て一番になろうとする。お前はコイツみたいだ!!」

スペードのエース(トランプ)を見せる。

「(担任)「2」が一番強いゲームだってあるんだ。自分が勝てるところで勝てばいいんだぞ!!」 



う~ん、いい言葉だ!!

「野ブタ。」のレンタルが始まったらまた見よっと。

盲人「おっくん」

「おっくん(35歳)」

7歳のときに失明。

なので少しは目が見えていた頃の記憶があるらしい。

だから、今は見えない「色」を覚えてるらしい。

たとえば「黄色」って言うと、ボクらの見てる「黄色」を想像できるみたい。

盲人ももちろん夢を見る。

小さい頃は「カラー」の夢を見ていたって。

今は「音」と「感覚」だけの夢。


これは7歳まで目が見えてた「おっくん」の場合。

でも「音」と「感覚」だけの夢ってどんな感じなんだろう?


火曜日のボランティア論の後、同じ授業の人5人で飲んだ。

もちろん「おっくん」も。

そこで色々と話をした。

「おっくん」は亜細亜大学卒である。

亜細亜大学に「盲人」が入学したのは「おっくん」が初めてだった。

それから十数年経つが「盲人」は亜細亜大学に1人か2人しか入学してないらしい。

でもこれはまだいい方かもしれない。

大学によってはテストさえ受けさせてくれない所もあるんだって!(今はどうかわからないけど)



大学に入ってからの話。

友達に言われたこと。

「一人で階段上れるの!?」

おっくんが言い返す。

「ここまでどうやって来たと思ってるの(苦笑)」

最初はこんな感じだって。

そんあ友達も慣れてくれば普通に接してくれるようになるって。

知識がない人が少し過保護になるのってわかる気がする。

ボクも最初かなり戸惑ったし。

そんな時は当たり前だけど「本人に聞く」のが一番だと思う。

必要ないことまで手伝わないですむからね。



「おっくん」は盲学校が嫌いらしい。

理由は過保護だから。

普通の生活をしないと普通の生活ができない。

その普通の生活をするにはものすごくキツイ事もある。

「外を歩いてて電柱にぶつかる」

「肩がぶつかって恐い兄ちゃんに絡まれる」

「駅のホームから落ちたこともあったって!!」


そこまでしてでも「おっくん」は外に出る。

なぜか?

それは「キッカケ」をつかむ為だって。

「おっくん」が外に出ることで「ボクら」にも出会えたじゃんって!


「おっくん」は言っていた。

「目が見えないこと」が「不利」になることもあれば「有利」になることもある。

「普通」の人ができることを「盲」の人ができると「スゲー」って思われるから。

「おっくん」は

「服のコーディネート自分でするんだってさ!!」

「スッゲー!!」

「パチンコやパチスロをやるんだってさ!!」

「スッゲー!!」

「メールはDoCoMoの絵文字を使いこなすんだぜ!!」

「スッゲー!!」

「酔っ払って記憶がないのに家に帰れるんだって!!」

「スッゲー!!」

と、まぁこんな感じ。



「おっくん」曰く、

「君たちの周りにいる障害者を家から引っ張り出してやって欲しい」ってさ。

おしまい。

盲人バレーボール

ボクたちはボランティア論の授業で「盲人バレーボール」をやることにした。

今週の授業の時、そのやり方を盲人の「おっくん」に教えてもらったのだ。

先週と同じく武蔵境の駅までボクが「おっくん」迎えにいった。

昨日の授業では実際に使う教室で本番さながらだった。

床に白いビニールで線を引いて、コートを作った。

実際の大きさは縦18メートル、横9メートルらしいがさすがにその大きさは取れないのでできる範囲の大きさにした。

大まかに言えば、ルールは普通の「バレーボール」と同じ。

6人対6人で3回までタッチはオーケー。

違うところといえば、ボールを「転がす」ところだ。

そして、ネットの高さはボール約1.5個分でその「下」を通して相手のコートに返すのである。

前の人3人は「全盲の人」後ろは「弱視の人」

前の人は一度ボールを「抑えて」から打ち返すことを許されている。

後ろの人は「バレーボール」と一緒で、「ワンタッチ」までしか許されていない。

と、まあこんな感じ。

ボクらは目が見えるので、前の3人はアイマスクを着用する。

ちなみにボールは普通のバレーボールを使ってもできるのだが、ボクらは初心者なので「鈴入りボール」を使った。

それでも音だけを頼りにボールを跳ね返すのはかなり難しい。

アイマスクをした人はまるで「おじいちゃん」のような動きになってしまう。

はたから見るとかなり「間抜け」である。

でも、本人はかなり真剣にやっているのである。

そして、盲人の「おっくん」はというと。

鈴の音を頼りに走り回っていた。

「まるで目が見えているかのように!!」

この「盲人バレーボール」の中では全く立場が逆であった。

盲人が目が見えるようで、目が見える人が盲人のようだった。

そんなこんなで「盲人バレーボール」はかなり楽しかった。

来週の本番が楽しみだなぁ~。

盲人

今日は大学のボランティア論という授業があった。


その授業では自分たちでボランティアの企画を立ち上げるのだ。


話は今月初めにさかのぼる。


ボクらの班は「スポーツ」をやることにした。


「スポーツ」と「ボランティア」を結ぶものが「テーマ」。


これだけならたくさんある。


しかし、「場所」「時間」「日にち」「準備期間」「対象者」「人数」・・・。


これを考えると話がぜんぜん進まない。


完全に煮詰まってしまった。


これは何とかしなければならないと思って障害者の方を呼ぶことにした。


障害者の方にスポーツを提案してもらおうと思ったからだ。


そして、ボクの頭の中にあったのは、前期のボランティア論の授業に盲人の方が来てたことを思い出した。


その方に手伝ってもらうことはできないかと考え、先生に相談した。


先生に連絡を取ってもらい手伝ってもらえることになった。


そして先生から連絡先を教えてもらい、電話をした。


彼の名は「おっくん」(35歳)。


電話をした時「おっくん」は企画に「盲人バレー」をやったらどうかと提案してくれた。


そして、ボクらの条件をすべてクリアーしていたので「盲人バレー」をやることになったのだ。


ここで少し話を変える。


盲人の「おっくん」と連絡を取ってビックリしたことがあった。


それは「メール」である。


「盲人の方もメールができるんだ」って驚いた。


そしてメールが返ってくるのが早い。


しかも手先の感覚だけで打っているのにほとんど間違いがない。


「間違いがないどころか普通に絵文字だらけ!!」これにまたビックリ。


これにはかなり驚かされたのであった。


話を戻す。


先週から「おっくん」は授業に参加してくれることになった。


武蔵境の駅まで一人で電車で来てくれる。


駅から学校まではボクが付き添うことになった。


盲人の方と歩くのは初めてだったのでどうしたらいいか聞いてみた。


そしてら「肘を貸してくれるだけで普通に歩けばいいよ」と言われた。


「段差」や「ポール」があるところでは声をかけて、それ以外は何せずに普通の速さで歩いたが全然平気だった。


なるほど、こんなんでいいのか!!


学校に早く着いたので本屋に行った。


「おっくん」が買いたい本があったからだ。


会計の時、一円がじゅうたんの上に落ちた。


じゅうたんの上だったので音はほとんど聞こえなかった。


「あっ、一円が落ちたね」

「おっくん」が言った。


その時、すげーと思った。


授業のある一号館に着いた。


授業があるところは地下なので、そこには「階段」がある。


「階段」はどうしたらいいのだろうと思った。


「階段」では肘を貸して「先」に歩くだけでいいらしい。


その通りにやったら、すんなり降りられた。


なるほど、こんなんでいいのか!!

とりあえず今日はここまで!!


長くなってしまったので続きは明日書きま~す。


コメントどしどしお願いしま~す。

耳鼻科

一週間くらい前から「右耳」にチクチク刺すような違和感がある。

放って置けば治るだろうと思ってた。

けど治らない。

なので今日「耳鼻科」に行ってきた。

11時に着いた。

そこは初めてだったのでその手続きを済ませ待った。

ちなみに今日は14時からバイトであった。

あんまり混んでないようだし、さすがに3時間はかかんないだろうって思った。

とりあえず雑誌を読んで待つことにした。

そして待った。

・・・。

そして待った。

子どもたちがハシャイでた。

そして待った。

ぜんぜん次の人に行かない。

そして待った。

トイレに行った。

そして待った。

子どもに「お兄ちゃんいたー!」って言われてうれしかった。

そして待った。

2時間が経ちバイトに間にあわなそうなので電話した。

そして待った。

さすがにイライラしてきた。

そして待った。

雑誌を読み飽きてきた。

そして待った。

ボーっとした。

そして待った。

そして待った。

そして待った。

・・・。


やっと呼ばれた・・・。

かなり待たされて、かなりイライラしていた。

しかし・・・


お医者さんと会って待たされた理由がわかった。

ここに一人しかいないお医者さん。

早口だったけど、すごく丁寧に、なお且つわかりやすく今の状態を教えてくれたのであった。

症状は「髪の毛」が鼓膜の方まで入り込んでいたために痛みを感じたのだ。

そう告げられると、急に看護婦さんに頭をしっかり抑えられた。

「(医者)痛いけど我慢してね!」


とだけ言われて、いきなりピンセットを耳に差し込まれた!

「(ボク)いてー!!いてーーー!!」

「(医者)もう一度入れるぞ!!」

「(ボク)ギャー!!」

「(医者)もう一度!!」

「(ボク)ムリっす、ムリっすよーー!!」

「(医者)ほら!取れたよ。三回目で取れるなんてラッキーだね」

みたいな。

髪の毛一本を取るのでも結構大変らしい。

念のため聴力検査した。(異常なし)

そして今の状態から、薬の飲み方、なぜこの薬が必要なのか、今後どうしたらいいのかなどすごく丁寧に教えてくれた。

耳は正常で、鼻の奥に少し炎症があったが問題なし。

このお医者さんはボクだけで検査を入れて30分以上も見てくれた。

これじゃ時間がかかるわ。

でも、ここにきて良かった!

「ブラックジャックによろしく」を読んで医者が信じられなくなっていたからだ。

あまり、耳鼻科とか行かないから他が良くわからない。

少なくとも、ここは患者さんのことを考えてるように思えた。

だから、一人に対して長い時間をかけるのだろう。

結局終わったのは15時半。

バイトには2時間遅刻。

でもなっとくの一日でした。

世の中ここのようなお医者さんばっかりだったらいいのにね!!

トヨタカップ

今日は「トヨタカップ」

アルイテハド対アルアハリの「あるある対決」である。

それを国立競技場に見に行くのであ~る。

「CHEMISTRY」が主題歌を歌いにくるらしい。

一石二鳥。

さぁ~、どっちの「ある」を応援しよっかな~!!

「野ブタ。」より「いい言葉」をお届け!!

【ドラマ】「野ブタ。をプロデュース」より「いい言葉」をお届けします。

このドラマを見たことない方にもわかって頂けることだと思うので是非ご覧ください。

依然書いた日記にも「いい言葉」がありますので良かったらご覧ください。


【シーン1】

「彰」は「野ブタ」のこと好きである。

「彰」は「修二」の親友である。




しかし、誰か嫌がらせで「野ブタ」が「修二」を(慰めるために)抱きしめている写真が「彰」下駄箱の中に!!

「(彰)あきらショック!!」

落ち込んでる「彰」が「豆腐屋のおやじ」に相談。

「(彰)おやじ~なかったことにしたいことがあるんだけど!」

『(豆腐屋)うちでは代々、なかったことにしたいものをこの「ぬかづけ」の中に入れてるんだ!!

そして10年経った後に取り出してみるんだ

<span style="font-size:large">そしたら「こんなことで悩んでたんだー」って笑えるぞ~!! 
</span>』</span></strong>

【シーン2】

「野ブタ」にとって生まれて初めてできた女友達「蒼井」

「野ブタ」を一生懸命人気者にしようと頑張ってきてくれた「修二」


「蒼井」と「修二」が全く食い違ったことを言っている。

「野ブタ」はどっちを信じていいのかわからないで悩んでいた。



「教頭先生」が手品を練習しているところに出くわした「野ブタ」。

「教頭先生」は手品を見せてくれた。

「赤い玉」を右手に持っているのか左手に持ってるのか。

「(教頭先生)どっち??」

「(野ブタ)・・・右手に持ってるように見えましたが・・・」

「(教頭先生)さあ、どっち!?」

「(野ブタ)・・・。」

『(教頭先生)信じたい方を選べばいいんだよ!!真実なんてね、誰にもわからないんだからさ!!

吸血鬼を誰か一人でも信じれば、存在するかも!って思えるじゃない!!

でも、誰も信じなくなったら吸血鬼の存在は消えてしまうでしょ!』



以上、「いい言葉」でした。

そして今週の「野ブタ」

マジ感動だった!!

【お気に入りのシーン】

人気者だった「修二」がある事件からクラスのみんなから相手にされなくなってしまった。

そして「野ブタ」も友達から裏切られたことにより深く傷つき不登校になってしまう。


どうしても「野ブタ」を学校に連れ戻したい「修二」はクラスのみんなにお願いをする。

「(修二)みんなー!聞いてくれ!!」

「(みんな)・・・。」

しーん。

「(修二)小谷(野ブタ)はひどく落ち込んでこのままでは学校に来なくなってしまう。だから小谷のためにみんなからのメッセージをビデオレターにしたいんだ!」

「・・・。」

しーん。

「・・・。」

「(修二)まだ俺の声がみんなに届くなら、協力して欲しい!!」

「・・・。」

「(修二)お願いします!!」

「・・・。」

「・・・。」

「・・・。」

「(男A)・・・届いてるよ。」

「(男B)おう、届いてるぜ。」

「(みんな)小谷のためにやってやろうじゃん!!」


ここのシーンはヤバかった!!

そしていよいよ来週は最終回。

終わってしまうのは寂しいけど、どんな名言が飛び出すのか楽しみだなぁ。


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