久しぶりに電車使って歩き移動したら視線が怖すぎる

否定の念を受けまくっている気しかしない

でもこれは普段全然電車や歩き移動をしないから慣れてないだけ

ジョギングだって、最初は視線が怖くてできなかったけど今はもう視線に構うことなくできてる

だから正常な反応なんだ

周りの人と比べると敏感すぎると思う

でもこれが自分なんだ

社会不安障害と診られ、それからもう10年近く経つけど根本的な性格は全く変わってる気はしない

死ぬまで人の視線に怯えながら生きるしかない気がする

ジョギング中はマシになってるけど、それは運動している人というガワを被っていると感じられるから

通行人としては自信を持てない

歩いているだけで目障りになっているような気がする

今は気分が落ちているからこんななんだきっと

自販機でチルアウトを買えて嬉しかった今日

その買い方が、初めての体験だったので書く

 

①スマホを自販機に近づけリンク

②現金を自販機に投入

③投入した現金を電子マネーとしてスマホにチャージする

④チャージした電子マネーで決済する

 

というなんとも回りくどいやりかたで購入した

自販機に現金を入れてスマホにチャージできるのは驚いた

なぜこのようなやり方を取ったかというと、指定の電子マネーで決済すると100円バックキャンペーンを行っていたから

体験としてやってみたかった好奇心もある

 

チャージの際に暗証番号の入力が必要だったり、時間がかかるので待ちがあるとやり辛い点もあるが、新鮮な体験ができた

 

利用したのはコークオンペイだが、最近ではジハンピやチャココのように自販機アプリも増えてきている

ダイドーのアプリは去年で終了してしまったが、また新しいアプリを出してくれることを期待している

ダイドーのポイントカードを自販機に入れていた時代もあったが、あれはあれで結構楽しかった

飲み物はスーパーやコンビニで簡単に安く買える時代なので、自販機で買いたくなるようなお得で楽しい仕組みが欲しい

部屋の掃除をした

冬用の絨毯を夏用に変えた

掃除を始めてスイッチが入ると、他のいろいろなものも掃除したくなってくる

ベッド下やパソコンや押入れも掃除した

特に押入れは綺麗に片づけられた

こういうタイミングでないと掃除をする気力が湧かないから一気に取り組んだ

おかげで断捨離できたし、押入れ内のスペースにも余裕ができた

断捨離ででたゴミは一気に捨てられないので、徐々に時間をかけて捨てていく

そのために一旦ダンボール箱へ詰めた

そのゴミを小さくしたりゴミ箱へ持っていく作業をやるのにまた気力が必要だが、それはまた未来の話

 

 

 

夕方にジョギングをした

この時間に走るのは久しぶりすぎる

おそらく去年の秋以来な気がする

夕方は飼っている猫の面倒を見ていないといけないので、家から出られないことが多い

けど、今日は家族が珍しく休日だったので猫を任せて外に出られた

今日は暑い日だったが、夕方には日も暮れて暑さは感じられなかった

橋では退勤ラッシュの車が山ほどいて視線の雨だったが、不安より久しぶりの夕方ジョギングによる高揚感の方が大きかった

狭い道で車の通行の邪魔になるなら肩身が狭いが、幸い自分のジョギングルートは邪魔になることはほぼないのでありがたい

30分近く走り続けられたのも嬉しい

これからの時期日差しが強くなるのは目に見えているので、時間を確保できる時にまた夕方ジョギングをしていきたい

もちろん猫のお世話も怠らない

ジョギングに繰り出せた

無職の時は平日に自宅近辺を走るのに周りの視線が怖かった

平日の真昼間なのに走っている→無職なのでは→軽蔑の視線

のように感じてしまうからだ

なので車でマラソンコースまで行って、駐車場に止めて走っていた

マラソンコースなら、平日に走っていても何も不思議ではないし、他に歩いたり走ったりしている人もたくさんいる

けれど今では平日でも多少抵抗はあるが自宅近辺を走れるようになってきた

自分のように土日が仕事のサービス業の人はいつ運動をしているのか

→平日に運動をしていても何も不思議なことではない

仮に変に思われたとしても、そう思う人たちのせいで自分の運動を阻害されたくない

と少しずつ思えるようになったのが大きいと思う

自宅の周辺は歩いたり走ったりしている人は時間問わずほとんどいない

でも車通りはとても多い

なので人が歩いているととても目立つ

それが本当に嫌で仕方ない

見られると否定されているような感覚が常にあるから視線が刺さるのがとても怖い

でも、運動をしている人を否定するのはいかがなものか

という考えが湧き始めると、否定の視線に対抗心が湧いてきた

運動をしている人を否定の目で見るあなたの方がどうかしてると思うと

自分だけしか見えない架空の敵と、ようやく戦えるようになってきた

 

 

 

 

自分はチェーン店で働いている

今日は自分の職場とは別の店舗に客として行った

元々はそこの店舗で働きたかったのだが、その時募集がなかったので今の職場に応募した

働きたかった理由は、そこの店員に尊敬できる人がいたからだ

無職の時に入店して、他の客への接客姿勢を見て感動を覚えたり元気をもらえたから

だけど今日行って残念なことがあった

尊敬している店員に会計をしてもらった時に、ある対応をできないと言われた

そこの店には何度も通っているが、他の店員の会計時にできないと言われたことは一度もない

自分の職場や別の店舗でもできなかったことはほぼない

自分が働き始めた時は、無知だったためその対応をできないと言っていたが、働き始めて数か月したら対応可能なことを知った

時間がないとできない対応では全くない

10秒でできる

むしろ利益になる可能性もある

なのに、今日尊敬している店員はできないと言った

何故?

理由を考えてみた

・ここ数日で対応ルールが変わった

・その店員が対応できることを知らない

前者だとしたら、後に自分も知ることになる。仕方ないこと

後者だとしたら、とてもがっかりする

自分より働いている期間も長く、日々の接客姿勢はどれも素晴らしいものばかりなのに、それの対応は知らない

これがもし事実だとしたら、本当に残念な気持ちだ

でも尊敬している人も同じ人間なので知らないことの一つや二つはある

自分も同じステージで働いている身

距離が少し近くなれたような感じもする

そうも思えたから、良い経験かもしれない

 

 

 

「チルアウト」という飲み物を月2~3回飲むのが最近のマイブームだ

数年前に発売された飲み物なのだが、最近はスーパーや自販機で見かけないことが多くなってきた

自宅近辺では、スーパーで買うより自販機で買った方がなぜか得なのでいつも自販機で買っている

今日、その自販機の一つのラインナップからチルアウトが消えていた

残念で仕方なかった。目を疑った。リアルゴールドに切り替わっていた

これによって、自宅近辺でチルアウトを販売している自販機は1台のみになってしまった

最近では、自販機で物を買うという行為をしなくなってきているので、自販機で買うのが地味に楽しみだった

まだ完全になくなったわけではないが、最後の1台からなくならないことを願いたい

 

 

 

自室で育てているミニサボテンが2又に生え始めてきて嬉しい

元々はひとつのミニサボテンだったのだが、徒長してバランスが悪くなってきたため、中間で切って2つの鉢に分けた

去年分けてから何も変化がなく枯れてしまったのかと思っていたが、今日何気なく見てみたら動物の耳のように2又に生えてきて感動した

暑くなってきたからかもしれない

これからどう成長するのか楽しみ




今日は特に辛い出来事もなく一日を過ごせた

珍しく本当に穏やかな日だった

特に書くようなこともない

だからこそ

こんな日こそ、自分ホメを量産したほうがいいと思った

何もなかった?

そんなことはない、お前が頑張ったから何も起きなかったんだ

何も起きなかったことをありがたく感じよう

それに小さな幸せはいくつもあった

噛みしめるために連ねていく

 

・ファミマの鶏つくね串久しぶりに食べて満足できた

・初めての味のコーヒーを堪能できた

・そこまで暑さを感じなかった。しばらくは同じような天気が続くようで嬉しい

・帰宅後、腹筋ローラーと筋トレ少しできた。忘れず続けていきたい

・この文章を書く行動にたどり着けた。書かなくていいかと思ったけど、書けてよかった