1つ2つと星が出てきた夕焼けあの日の帰り道で並び歩いた
何気ない人空色同じ色重ねた
きみを思って~
始まりヮナントナクで君の声もしらなくて同じ帰り道で少しまえあるいてたよね
ゆうけ染まる背中が振り返る目があぁった時赤くほほを空の色のせいにした
(雨が上がった校庭のすみでオレンジの背中あたしを~まっててくれたぁって気づいた日から)
あぁわかんなぃよ何回も君を追いかけ駈け出した
愛なのかい?恋なのかい?どれもわからなぃ感情
あぁこれなんだぃ?これなんだぃ?焦るこの胸のこどうが
きみに聞こえそうでちかづけなぁい
どぅしょ~もなぃくらい君が好きなんだ!
1番><
