カーチェイスから解放されて、ホテル到着!

友人が先に着いていたので、チェックインもスムーズに済みました。

そして、たまたま時間があった友人の大学の受付嬢が案内に来てくれるとのことで、
しばらく、部屋で彼女を待つことになりました。

ホテルはベンジーstationの目の前にありました。
基本的に富士山の山小屋より好ければ何でも良いのですが、
話す人、話す人に脅かされたので、今回は、そこそこのホテルでセミダブルの立派なベッドが二台ありました。

しかし、やはり北京てか、中国です。
三点ユニットの扉と風呂の水洗が壊れてましたガーン

私は、それなりのマンションにも住んだり、都心の十万超えのマンションにも住んだりしましたが、
隣が薬中の風呂なしアパートや隣が重度自閉症のとたん屋根のアパートにも住んだこともあり、
良くも悪くも全然気にしないので、問題なかったです。

ただ、日本とは違い無料のものもあれば、有料のものもあり、
友人と三人で確認する作業から始まりました。

エビアン1リットルが1000円以上もするのですから
絶対に飲むことは許されないのです。

そうこうしているうちに、彼女が着いたと連絡があり、
いよいよ北京観光に行くことになりました。

キリが良いので、今回はここまで

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