河童と鬼と文鳥と -42ページ目

河童と鬼と文鳥と

河童は夫です
旦那ではないです。

2011.10.8
結婚式しました

2012.4.8
河童の希望で河童の誕生日に入籍

今日から河童の変則勤務が始まりました

とは言っても夜勤以外は私の生活に何も影響がありません

例えば遅番、私が出勤して随分後に出勤し
私と同じくらいの時間に帰宅

早番は私より ちょっと早く出勤し
かなり早く帰宅するのです

通勤が片道1時間も違い
労働時間も1時間違うので
計3時間も私より楽してるのです

だから、もっとちゃんと家事ぬかりなくして
贅沢を言わず、酒もやめてくれないと
私としては到底ゆるせない訳です

話がズレたので終わります
ももちゃんが卵産みました
既に4個!!!

わたしの心配をよそに今日も元気でした。
帰宅したら、抱卵をめぇに任せて遊んでぇ~と必死にアピールしていました。

体も前回の♀に比べ大きいし、疲れも知らずです
卵を産むのに適した子と不向きな子の差を知りました

無精卵だと思いますが、めぇも、とても協力的で交代で抱卵も頑張っています。

産卵も折り返し、頑張って全部産んで欲しいです
今年は近場の旅行を2~3ヶ月に一度したいと考えています

お金ないから一回1人3万までの予算です

近場でも車借りた時点で15000円弱になるので高速代とガソリンで
この予算が算出されます(ρ_;)

よって、この予算では静岡市出身の私には何度も行って大人になってまで行かねーよって思っていたところくらいしか行けません

そんな今年のラインナップは
伊豆 修善寺 上高地
あと日帰りで諏訪湖に元旦行きました

上高地は母も含めての家族旅行です
河童にとっては物心ついて初の家族旅行
宿泊する旅行も修学旅行以外ではなかったらしい

河童が含まれることにより旅行の計画は大変です

母は神経質なので河童とは同じ部屋は嫌だとか
河童の教育の為、安いビジネスにしたいとか

旅行自体を散財と育ってきた河童
どうしても、それを知っていると、財布の紐がかたくなります

ついつい貧乏旅行な方向です

それでも、私たち母娘の楽しみは
旅行を殆ど知らない河童を楽しませることです

気持ち的には子供を旅行連れて行くのと変わりません

散々行った長野も箱根も伊豆も河童には殆ど未開の地です

先10年間くらいは国内というか本州も新鮮な気持ちで楽しめると思います