苦い経験談的な | 河童と鬼と文鳥と

河童と鬼と文鳥と

河童は夫です
旦那ではないです。

2011.10.8
結婚式しました

2012.4.8
河童の希望で河童の誕生日に入籍

うちのペットを世話しているのは河童です。
実は私、そんなに可愛がってもいません。

独身時代は放鳥、週1しかも10分でした。
それでも2羽ともメチャクチャ懐いていた
半年間は出張で週1,2回しか帰宅できず、
しかも、餌と水あげて、また出張先へ

問題が出てきたら、ペットショップの人が預かってくれると、おっしゃっていただき心強かった。
しかし、暖房なくても暖かいマンションでしたし、冬だったので元気でいてくれました

その状況を知っているペットショップの夫婦すら、かぁのベタ馴れ度にビックリするくらい
本当に私LOVEになってくれました

あんまり構わない方が良いのかしら?
鳥さん同士で遊ぶの飽きれば、最終的に来るのだから

というか今まで一番 手乗り度が高かったのは、中雛で買ってきた かぁだと思います
私の行っている店では雛と あまり変わらない金額で売られているので
それを狙った方が良い子がいるような

どうも最初に出会った人間の影響が強いような気がします

例えば桃はアダモさんの信頼が強かったらしく、手に止まるとスグ寝ます。

大手ペットショップのめぇは私たちをスキな気がしない
そんなに飼ってアピールもなかったし

昔、もう潰れた市内のチェーン店でのインコは。。。
今思えば、無責任だったと思う。
飼育経験がない小学生に仕入れたばかりの雛を売るのは いくらなんでも無責任です。

一羽目は構いすぎで私が殺してしまい
次が3日で病死、家で見たら様子が変だったから最初から病気だと思う
その次が雛を雄雌で見てもらい買ったのに喧嘩で死んだ

そこからは幸い雛で死んだ子はいません

●雛同士でも簡単に2羽飼いはしない
●構い過ぎない、基本 鳥さんから来てもらうスタンス

これは私の鉄の掟です。