サンクフル・エブリディ -44ページ目

いよいよ

緊張のためか殆ど眠れず朝からブログ書いてます

昨日のアンジェロ様、私が見た中で一番良かったなぁ

カーテンコールは4回

最後幕が開いたらキャストが蜷川さんの遺影に拍手していて、これまたジーン

2つ隣のお兄さんが良く笑い反応良く、3回のカーテンコールが終わっても大きな拍手を止めず、私はそのお兄さんにつられた感じでした

感動です!

いよいよ大千秋楽
最後になってしまいました

心に焼き付けて来たいと思います


感動がないの?私

直友さんとlineでやり取りをしていて今回の変更点のおいしい所を聞かれ、私埼玉行って無いから、わからないよと思ってたんだけど、色々思い出すうち、あっそういえばあの事か?と

そんなおいしい所の近くの席なのに思い出せない私

感動のない女です(笑)

劇自体にもありましたが、グッズにも何点か変更が。

大阪限定の黒トート
絶対買うぞと思ってたのに、初日に売り切れ
甘いよ、梅田芸術場(劇場のせいではないが)

パンフレット
表紙が微妙に違うそうです
久光製薬カルチャースペシャルの文字が入ったのかな?
増刷したときに手を加えたんだろうか?

マスキングテープ
初日にはあったけど、今日は無かったなぁ
売り切れたのかなぁ?

中身の感想が全然ありません

感動のない女なので(笑)

蜷川さんと共に

大阪初日、訳あって当日券をゲットしにいきました。

絶望的な7枚という当日券でしたが、これまた訳あってゲットする事ができました

当然席は一番後ろ

でも、私の横には機材の台があってそこに蜷川さんのお写真が・・・。
私の後ろには演出補の井上さんもパイプ椅子に座って見守っていました

幕間にお写真取りたかったけど、井上さん居なくなるのが素早い
蜷川さんのお写真と共にさっと居なくなってしまいます

終演の時もさっと!

カーテンコールでは凄い大きな拍手を送ってました
私が立ってしまってみえなくなったんじゃないかな?と心配しながらの感動のカーテンコールでした

井上さん曰わく、蜷川さんの月命日が埼玉公演の次の日、大千秋楽の次の日が49日だそうです

そこまで演出してるんだよね

と、スタッフさんとの話を耳をダンボにして聞いてしまった(笑)


私にとっての初観劇

全体を見渡せるいい席でした

ちょっと残念だったのが、通路を直人さんが通った時、他を見ていたので気付いた時には遠くに~

色んな意味で忘れられない大阪初日でした