サンクフル・エブリディ -173ページ目

海外公演

カフカは海外公演ありますが、ロンドンとニューヨークはかなりお国柄がちがいますよね。

イギリスは意外?に残虐なシーンや性描写に寛容です。
映画でも結構ええっ?てシーンありますもん。

一方ニューヨークは厳しいのでは?

どっちも同じバージョンなのかなぁ?

東京公演から短縮していくみたいですが、どんだけ縮めるつもりなんでしょうか?

忍耐強い日本人でさえ、長いと感じるカフカですから(笑)、外国じゃあ見てもらえないんですかねぇ?

長々と哲学的に説明する大島さんがターゲットになりそうな予感

あと新之君のセリフもそんな傾向があるよね。


それも観る事が出来ない。

やっぱり、映像化を熱望します!

夢から現実へ

夢のような2日間でした。
そう、夢に連れて行ってもらってたんですよね。

ホント舞台に入り込んでしまって、放心状態でした。
色んな場面が次から次へと思い出され、なかなか眠れませんでした。

衝撃的なシーンもありましたが、笑い、悲しみ、美しさ、虚しさ、癒やし、色んな感情を体験させてもらえた3時間45分でした。

こんな体験を2日もしてしまった為、疲労がハンパない(笑)

見てる方がこんなに疲れるんだから、演じてる役者さんはもっと疲れてるハズ。
2公演する日もあったし、スゴイです。

カフカは1/3が終わったばかりでまだまだ続くんですよね。

遠征して見に行かれる方もいらっしゃるみたいですが、色んな理由があって私はもう観る事が出来ません。

現実に戻ります。

今日も重い体を引きずりながら仕事してきました。年なもんで(笑)

今回の観劇は私にとって忘れられない体験となりました。
映像化の予定がないそうなので、いつまでも忘れないように時々原作よもうかな?

藤木さん、貴重な体験させてくれてありがとー!

ツーショット

ホタヒカのひうら先生が大阪千秋楽を観劇されていて、藤木さんとのツーショットをあげて下さってます。

う、羨まし過ぎる

藤木さんの持ってるのは無くてはならないパソコンですか?

斜め掛けの鞄もかわいいッスよ。