恐怖のホームパーティー | サンクフル・エブリディ

恐怖のホームパーティー

さよなら私3話「秘密」

春子企画した全員集合のホームパーティー

喫茶店での薫と友美の会話が面白い
友美(薫)「洋介も・・洋介・・さんも」とか
「楽しそうだね。何かあったら手伝うよ。キラッIキラッIキラI」
と物真似(笑)とか



作る物を薫(友美)に相談


パーティーの準備

幸せ家族の代表

ゴロゴロゴロゴロ~




洋介はホント顔に出さないんだな。
薫(友美)に「はじめまして」って。

内心はドキドキなんだろうな。


光雄まで来ちゃうし
光雄にも「はじめまして」(笑)

おっ、こっちは同様したぞ(笑)

光雄と洋介はコメディだ。
お互いの弱味を握ってるし、協力しあうしかないよね。

バカだ、この2人!


薫(友美)は健人に会いたくて参加したけど、健人が友美(薫)のものになってしまったようで、いたたまれなくなってしまった。
切ないね。

春子の計画は成功したとはいいがたいパーティーでした。


友美と薫の少女時代のエピソードは洋介さん関係なかった
深読みしすぎでした

お互いに大事にしまってあったんだね。
一枚のスカーフを二つに裂いてお互いを結びあった大切なもの

薫は友美が思っているより友美の事を親友だと思っていた。

が、しかし、来週はまたまたサービスしてくれますよ。洋介さん!
しかも、薫(友美)が上じゃん。

薫(友美)には洋介さんしかいないから。
家もかわいい健人も友美(薫)のものになってしまいそうだから。

ストーリーも中盤に突入します。
4話から話が急展開すると藤木さんは
仰ってましたねぇ。

「別れの予感」

あなたのこの体とその中の私の心は死ぬのかもしれない