最近甘いものを食べすぎです。

もともとチョコレート以外、お菓子はほとんど食べないのに。。

話題のスウィーツがあると聞くと、出かけたくなります。

もっぱら、カップケーキとマフィンとドーナツにはまっています。


先日は、上野毛にあるsweets maniacというカップケーキ屋さんに行ってきました。アメリカのカップケーキは往々にして、ド派手なデザインに負けず劣らずの激甘さが特徴だけど、ここのカップケーキは日本人の味覚に合うよう作られているためか、非常に上品な甘さでした。アメリカのカップケーキを食べ慣れている家族には、ちょっと物足りないみたいだったけど。。笑



マフィンは、銀座プランタンに入っているスウィートソウルスウィーツというお店で。買ったのはホワイトチョコとダークチョコのクランチが入ったマフィン。これは私的にかなりヒットでした。温めてから食べると、チョコレートがじんわり溶けて、美味。




ドーナツは渋谷にあるand on andが好きです。ミスドが展開している新しいブランドで、ミスドよりもちょっぴり高級感があって、お値段も若干高いけど、作り方が凝ってて甘さも控えめ。




他にも家に遊びに来たお客さんが持ってきてくれたパステルのプリン(キャラメル味)のとろけ具合に感動したり


↑キャラメルのシロップをかけて食べるんだけど、口のなかでとけます!

自由が丘にある「自由が丘ロール屋」の自由が丘ロールケーキを食べたり(この日はホワイトデー前日だったので、お店の外まで長蛇の列でした。普段も休日とかだと、夕方までには売り切れちゃうぐらいの人気っぷり)





暖かさを感じるようになってきた今日この頃、甘い春を過ごしております。


激太りが心配だけど・・


目下、堂島ロールが食べてみたくて仕方がないわたしです。


また気が向いたら、スウィーツ情報をお届けします。

昔お世話になった懐かしい場所を訪れてみて、あ~ここはもうわたしの居場所じゃなんだなって改めて思った。

一抹の寂しさを覚えたけど、その場所を離れたことに後悔はまったくない。


それは、

そこに居続ける意味を見出せなかったから

他に可能性を求めたかったから

それから多分、その場所にずっと留まって埋もれてしまう自分が嫌だったから



でも仲間の旅立ちを見送れて本当に心からよかった。

おめでとう、そしてありがとうの気持ちでいっぱいです。



その場所を離れたことに後悔がないのと同じぐらい、その場所で過ごした時間にも後悔はない。



無邪気にまっすぐに、時には泣いて、時には怒って、忙しいぐらい感情フル回転で人と向き合っていた自分。

そんなあの頃の自分にわたしも恥じないよう、これからの毎日を過ごしていきたいな、と思う。





先日、東京ドームへセリーヌ・ディオンのコンサートに行ってきました。

前回来日の時のコンサートにも行ったんだけど、あれから9年もの歳月が流れたとは驚き。

でも9年の歳月が流れてなお、彼女の歌声は素晴らしかった。


あんな細い体のどこから声が出てくるのかと思うほどの、声量。

聞いてて、心がじわーっとしてくる感覚。無意識のうちに泣きそうになっている自分がいました。


サプライズゲストで伊藤由奈が登場したりと、充実感が盛りだくさんのコンサート。



それにしても。。。。



人多すぎ。笑



5万人ぐらいの観客がいたらしいから、まぁ仕方ないといえば仕方ないのだけど。