一番好き。よく、『一番好き』って言われて、『じゃあ2番が居る?』って怒ったり。『2番も3番もない1番』って言われて喜んだり…。そーゆーの違う!って思った。2番、3番がありきの1番好きだったら良い事なのでは?沢山の異性の中から選りすぐって『一番好き』に選んでくれたなら喜ばしい事。2番にも3番にも無いものを、あたしは持ってる。それは、とっても嬉しい事。…なんじゃないかな?って思った。だから、あたしは彼に『一番好きだ』って伝えます。
寂しい。信じなきゃ。彼を傷付けないようにしなきゃ。そう決意したけど…やっぱり寂しくて…他の誰かに頼りそうになるよ。ダメだよ。彼が好きなんだから、彼だけを見なきゃ。彼だけを待たなきゃ。でも、やっぱり寂しいよ。全て自分のモノにしたい。そんな気持ちが寂しくさせるのかな?全て自分のモノにならないの分かってるケド…彼の隣で寝たいんだ。彼の隣で安眠する。それ以外は望んでないのにな…。ん~。寂しいよ。。。
信じているならば彼が好きで、彼は私を信じてくれてる。ならば、私もマトモにならなきゃ。彼の気持ち信じて、彼の事を裏切らないようにしなくちゃ。世界で一番、大好きな人なんだから。自分が傷付くの恐れる前に 、彼を傷付けないようにしなきゃ。今更だけど…そんな事に気付いた。