イタリアントマトのカフェJrで一服した際に、トレンディな僕は、エスプレッソ&アーモンドミルクってやつに手を出してしまいました。
当たり前の顔をして
暑い梅雨間の昼下がり、僕が飲みたかったものではありませんでした
例えば、カフェラテは少しのエスプレッソに多くのミルクで構成されています。
ミルクのマイルドさがエスプレッソの苦味を和らげてくれ、気分次第でシロップの甘さの調節が出来ます。
アーモンドミルクというものは、若干、癖がありました。複雑な味を堪能出来る女子のためのものであり、タバコのお供にと考えている中年ジジの僕にはしっくりこなかったですね

