ここはネットの拾い物記事で検証もできず載せてます。さらに、歩けない、書けない、しゃべれない・・ほかこまごまあり、の死にかけ障碍者ですので、まあ気軽に興味あることだけ読んでください。
この前、タイトルが「うそ」なのに後で見返したしたら、肝心の「嘘」の記事が抜けてた。まあ、あほゆえにゆるしてください。
その1・・・ジュラシックパーク
「お詫びと訂正」と言う記事が回ってきた。内容は、秋田で体長40メートルのクマが出たというのが間違いだった・・というもの。悪いが、誰も興味を持ってない、覚えてもない。飛行機や新幹線使ってまで秋田に山菜取りに行く若者はいない。コメントに「40メートルってゴジラより大きいんじゃないの???」とあった。秋田はジュラシックパークだったのか??
その2・・・新聞
京都は「京都新聞」ってある。大阪は「大阪新聞」ってあるの?兵庫は「兵庫新聞」ってあるの??体長40メートルの熊は「秋田新聞」に載ったのか??
その3・・・嘘は大きいほうがばれない
「うそ」って昔からあるらしい。例えば、結婚を断るときも「うちにはもったいないひとですから・・」というらしい。職業なんかも「うちの夫は京大を卒業して全日空につとめて、東京と大阪を行き来してる・・」これなら調べようと思えば調べられる。でも「○○大学を卒業後○○航空につとめ、世界を飛び回ってる・・」といえば、まず○○大学も○○航空も知らない。イタリア語のようでもあり、スペイン語?ポルトガル語?
その4・・・今。
今はコンピューターの時代になって、なんかゆるみのない時代になって。「うそ」はつかないほうがいいという。削除しても見えないようにしてるだけでプロなら復元できるらしい。いままでかかって積み上げたものや努力も一瞬でなくなるから・・といってた。データーの破壊は、金づちか石で叩き割るとか物理的な破壊が必要だそうだ(初期の取り扱い説明書に書いてあった)。しかし、コンピューターという最新の技術と、金づちや岩で叩き割るというまるで原始人かなんかのような乖離にびっくりした。
ここからは「昭和あるある」とか「職場に新人さんが入ってきた」とか。
去年かな?広島原爆80年の慰霊祭、と言うのがあって、当時20歳の人が100歳。気候も産業もシステムも変わるからついて行かないと、思った。しかし‥思ってる以上だった。気候も大きく違うから豪雪地帯や寒冷地、お正月からうみでサーフィンできるとこなど様々で。都道府県内でもエリアや学校による違いもあるそうです。
その5・・・歓迎会など。
職場で新人さんも来た春に歓送迎会をやるそうだ。その旨を伝えたら、「わたし、そういうの参加しないってきめてますから。」と言われたそうだ。
その6・・・メモを取る
職場で新人さんに、「何度も同じミスをするなら、メモをとるとかしたら?!」といったら「私は頭で覚えるタイプです。」といわれたらしい。
その7・・行事
花見とかなくなったねえ。やってるとこもある?社員旅行も。うちのスタッフでさえ「職場の人に裸をじろじろ見られるなんて行きたくないわ。」といってた。それに温泉をありがたがる世代じゃないし。
その8・・・多様性??
「レディースアンドジェントルマン」と言うのもダメだそうで、「婦人服売り場」とかも「迷子のお知らせ」も英語の授業で「ミス」「ミセス」‥とかあったけど今は何と言うんだろう??
その9・・・もくてきはなんだ?
実家の水洗トイレは、水の出口にビー玉や造花が置いてあるけどあれはなんだ?というのがあった。あと、電話番号帳とか(指でカ行を押すとかナ行を押すとか)どこでもあったきがする。あと、置物いろいろ。ペアの首の長い猫、とか、ガラスケースの中にフランス人形、とか、赤い丸い赤ちゃん用の動かすとガラガラなるやつ、天井につるしくるくる回る赤ちゃんの、とか、もんちっち。うちは、クジャクの羽がトイレとかに飾ってあった。
その10・・・まだ輸入が少ないころの家は、木や土、わら、などを使うことが多くちょっとでも華やかにするためか、オレンジや緑色の家具、花柄、サンリオ柄、ブランド?(ピエールカルダン?のガラスコップなど)、派手なスカーフ、傘・・など
*この間大型ごみに、シールがべたべた貼って、中森明菜がデビューしたころのポスターが貼ったべニアのタンスが大型ごみにでてた。妙に懐かしかった。
いもがらぼくとさん、寒暖差が大きいから体に気を付けてね。もう長袖はいらないだろうと片づけたら今週は寒いし、みんなストーブ片づけたら寒くなったリ(先週は熱中症対策を、と言ってたのに)テレビのレポーターのひとも先週はカールのおじさんみたいな麦藁帽かぶってたのに今週さむい・・
