やっとネットにつながりました。毎回のこと、大事なことはひとつもないので、まあひまひまに読んでください。夫が不在の間、一人で置いとけないからと私は病院にいますが、食べてるか寝てるか、まあ養豚場の豚みたいな暮らしです。
その1・・・発音のイメージ。
芸人さんが二人で話してました。ある日、妻が集会に行けなくて自分が代わりに行ったという。その中の一人が「私、35歳なんです。」と言ったらしい。「ああそうですか・・」と自分は答えてらしい。後日、妻にその話をするとぼこ殴りされたという。「私35歳なんです。」と言ったら、「え~とても30代なんて見えません。てっきり、26くらいだと思いました。」・・とここまでが女性のワンフレーズだそうです。そのもう一人が言うには、「ば行の発音がよくないのではなか?」といってた。確かに、ちび、でぶ、ぶす、はげ・・さらに、出っ歯、かば、ぶた、おばさん、鬼ばば、はなさかじじい・・・
その2・・・女スパイ
まあ、視聴率や売れ行きなどいろいろあるんだろうけど。
「映画に出てくる女スパイって、なんでみな若い美人なんですか?おばさんのほうが絶対ばれないとおもうんだけど・・」と若い女の子の意見。「ぼさぼさの頭に盗聴器とか、スーパーマーケットの袋からマシンガンが出ててもネギだとおもうし、座っててもおばさんが休憩してるとおもうし・・」
その3・・・名前の流行
今回のアジア大会??「名前が読める!」と言ってた。当たり前なんだけど。以前のような「王冠」でティアラちゃん・・みたいなのがいないそうだ。
その4・・・新規事業1
「古墳ビジネス」
日本は国土の9割を山林が占めており人間のすむ平野は限られているという。もうこれからは今のような檀家システムも無理だし、地球が滅びるまで人は死に続けるという。一人一つの墓は無理だろう。古墳ビジネスのモデルは四国のお遍路さんともいう。北海道からでも九州からでも、来る者は拒まずせっかく来たんだから全部回りたいというのは来た人の本音だろう。1日で回り切れないので宿泊、食事、土産その他で雇用も生まれる。古墳同窓会には(死んだらあえるのに)結構若い人もいて友達もできる。古墳マラソンもあるそうだ。
その5・・・新規事業2
「ばあやビジネス」
これだけともばたらきもふえたら、全部女にやらせておけばいい・・と言うのは無理である。学校や習い事の送り迎え、家事・育児・雑用など。子供が入院すれば、病院は付き添いを求めるが、他の兄弟は誰が観るのか?会社は休めるのか?
その6・・・新規事業3
「かばビジネス」
前大阪のデパートで、猫がケーキを運んだりお釣りを渡すのをみんな写真撮ってた。(ロボットじゃないよ)ドラえもんとかだと著作権とか肖像権とかあるんだろう。知らんけど。これからモンブランとかの季節。正月にはかばに餅つき大会をさせたり、団子を焼いたりいろいろ活用できると思う。
じゃあ、いもがらぼくとさんまったねーーーー!!!
