2児の母、関東在住
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どうしたらこの嫌な感情と付き合えるのか、AIさん、教えてくれ

前回、
私の闇、
というか、
子育て中の親が陥りやすい感情を紹介しました。
で、この感情と上手に付き合うためのヒント
なんですがね。
AI:
親の悔しさは「深い愛情」の裏返しですが、
それが子どもに伝わりすぎると、
子どもが「親をがっかりさせてしまった」と罪悪感を抱く原因になります。
げーーーーーーーーーーーー
やっちまってると思うわ、私![]()
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先日上の子にね、
「ママの方が悔しそうだよね!」
って言われたんだ。
だって・・・
悔しいさ、
悔しいのよ![]()
AI:
以下のポイントを意識してみるのがおすすめです。
- 「子どもの人生」と「自分の人生」の境界線を引く
「頑張ったのも、悔しいのも、まずは子ども自身のもの」と一歩引いて捉えてみます。子どもの課題と親の感情を切り離すことで、心が少し軽くなります。
これさーーー
難しくないっすか??![]()
境界線が大事なのってすごく分かるんだけど。
私の未熟さだなあってすごく思うんだよね。
前よりはマシになっているようにも思うんだけどね。
- 悔しさは子どもの前で見せず、大人の間で消化する
子どもの前では「よく頑張ったね!」と笑顔で称え、どうしても残る悔しさはパートナーや信頼できる友人に話して発散しましょう。
これはよくやる。
妹とか旦那とかね。
でも、本当の根っこにある部分までは誰にも話せてないかも![]()
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- 「1位」以外の価値に目を向ける
2位や3位、あるいは順位がつかなくても、「負けたときに腐らなかった姿」や「お友達を応援できた優しさ」など、我が子の別の素晴らしい成長に目を向けて褒める習慣を作ります。
別の素晴らしい成長・・・
これは出来てないかもなあ。。。
だって、「そのことに関する結果」を求めちゃってるもんね。
でも意識してみたいと思う![]()
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親が「思うような結果じゃなくてもじゃなくてもあなたの価値は変わらない」という態度を示すことで、
子どもは失敗を恐れない強い心を育むことができます。
十分に出来てない自信あるな・・・![]()
愛情は一生懸命伝えているつもりだけど・・・
でも、
失敗を恐れるタイプにはなっているかもしれない・・・
それは現時点で直せるところは直したい。
自分の子育てにおいて変えていかねばならない部分かもしれん。
ではでは~![]()