昼休みも終わって仕事がんばってるだろうね~


そんなサチコのデスクの下に僕はいます・・・

そこで サチコの股間を優しくなでながら

僕の顔がサチコの股間に・・・


温かく湿った ざらざらした 僕のしたが
なぜかテカテカ光ってる サチコの割れ目にそっと触れて
下から上へ 上から下へ・・・
ゆーっくりと なぞり始めると


サチコがビクンと体を固まらせる・・・
仕事場でそんなこと・・・って思いながらも
もっとして欲しいという気持ちが湧いてきて


淫らなサチコになっていく・・・
それに応えるように
僕はもっと激しく割れ目を舐めまわす


サチコの割れ目からどんどん汁が溢れてくる・・・
サチコは腰を前に突き出して
もっと舐めてと言わんばかりだ・・・


もう我慢できないのだろう
僕の頭をつかみ
自分の股間へ押しつける


会社で逝ってしまいそうな自分がいる事に
抵抗を感じながらもサチコは
僕の舌で逝ってしまったようだ・・・


サチコは逝った後、トイレへ走りこむように入り

僕の舌の感触を思い出すように
自らの指で弄くり始め

もう一度逝ってしまったようだ。

そんな妄想をしてみました


注)サチコは貴方ですよ☆