関西万博パビリオンからの寄贈品①
ポルトガルのロープを実際に見てきました@枚方市役所![]()
このロープは、大阪・関西万博で大人気だった
ポルトガル館の外観に使われていたもの。
建築家・隈研吾さんが「海、青の対話」をテーマにデザインした美しいパビリオンでした![]()
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万博終了後、その装飾の一部が枚方市に寄贈され、
伏見市長からポルトガル館のベルナルド・アマラル館長に感謝状が贈られました。
実際に目にすると、青身がかったグレーのグラデーションとロープの質感が本当に美しくて、
海と風の記憶がそのままここにあるようでした![]()
ポルトガルと枚方。
文化を越えてつながるその絆を、これからも大切にしていきたいと思います![]()
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