今日は写真家(カメラマン)の黒田大介さんとお会いさせて頂きました。
夢を叶えるために、やりたい事を実践されていてとても尊敬している、かっこいい大人です。
かっこいい大人っていいですよね。

※黒田さんに写真掲載の許可を得てお借りしました。
黒田大介氏 紹介
16歳の頃、漫画「あいつとララバイ」を読んで、ヨコハマに憧れる。
17歳で映画「ストリート・オブ・ファイアー」を観て衝撃を受けまくる。
18歳で何も人生の目的が無く、やる事が無いので(笑)大学に行く事にする。行く目的が無いので、憧れてたヨコハマの大学を選ぶ。行きたい大学、やりたい学部では無かったので一ヶ月で辞める。(笑)大学を受けなおしたいと親にリクエストし反対されるが、自費でやりたい学部がある大学を受け合格。しかし、行く理由は、「なんとなく」。(笑)
目的もなく4年間を過ごし卒業間際、就職を、迫られる。楽しそうと言う理由で某日本テレビに就職。思い描いていた世界と全然違っていたので、入社一ヶ月後、辞めたいと親に告白するも予定通り猛反対。母親の「勝手にしなさい」の言葉を引鉄に、勝手にする事を、決断。次に何するか決めてなかったが、一ヶ月で辞める。(笑)これが、ナイスな選択だったと解ったのは数年後。
そのときまで、映画、コマーシャルは宇宙人が作っていると思っていたが、誰かが作っているという事に気づき(笑)その誰かになればいいという、シンプルな答えに26歳でやっとたどり着く。
周りのみんなに告白するが、全員反対。しかし、やりたかったので毎日牛丼を食べつつ借金しながら始める。5年のアシスタントを経てカメラマンデビュー。続けた結果、TBS「世界遺産」の仕事もくる。撮影数、100本以上。エンドロールに自分のムスコの名前を見た以前反対していた母親の言った一言。
「あの子はやると思った。」現在、「日立の樹」を始めとするTVCM、「世界遺産」等のTV番組、ミュージックビデオ、ショートフィルム、写真集等を手がけている。次はハリウッド進出を計画中。


黒田さんに撮ってもらうと、すごく素敵な
空間になりますね。
※こちらも許可を得てお借りしました。
夢を叶えるために、やりたい事を実践されていてとても尊敬している、かっこいい大人です。
かっこいい大人っていいですよね。

※黒田さんに写真掲載の許可を得てお借りしました。
黒田大介氏 紹介
16歳の頃、漫画「あいつとララバイ」を読んで、ヨコハマに憧れる。
17歳で映画「ストリート・オブ・ファイアー」を観て衝撃を受けまくる。
18歳で何も人生の目的が無く、やる事が無いので(笑)大学に行く事にする。行く目的が無いので、憧れてたヨコハマの大学を選ぶ。行きたい大学、やりたい学部では無かったので一ヶ月で辞める。(笑)大学を受けなおしたいと親にリクエストし反対されるが、自費でやりたい学部がある大学を受け合格。しかし、行く理由は、「なんとなく」。(笑)
目的もなく4年間を過ごし卒業間際、就職を、迫られる。楽しそうと言う理由で某日本テレビに就職。思い描いていた世界と全然違っていたので、入社一ヶ月後、辞めたいと親に告白するも予定通り猛反対。母親の「勝手にしなさい」の言葉を引鉄に、勝手にする事を、決断。次に何するか決めてなかったが、一ヶ月で辞める。(笑)これが、ナイスな選択だったと解ったのは数年後。
そのときまで、映画、コマーシャルは宇宙人が作っていると思っていたが、誰かが作っているという事に気づき(笑)その誰かになればいいという、シンプルな答えに26歳でやっとたどり着く。
周りのみんなに告白するが、全員反対。しかし、やりたかったので毎日牛丼を食べつつ借金しながら始める。5年のアシスタントを経てカメラマンデビュー。続けた結果、TBS「世界遺産」の仕事もくる。撮影数、100本以上。エンドロールに自分のムスコの名前を見た以前反対していた母親の言った一言。
「あの子はやると思った。」現在、「日立の樹」を始めとするTVCM、「世界遺産」等のTV番組、ミュージックビデオ、ショートフィルム、写真集等を手がけている。次はハリウッド進出を計画中。


黒田さんに撮ってもらうと、すごく素敵な
空間になりますね。
※こちらも許可を得てお借りしました。