消費税という詐欺行為

私達が何かを購入するときに、必ず支払う消費税。

この消費税について、この間 税務署の方と議論しました。

「例えば、消費者が支払っている消費税は、スーパー(事業者)が預かっていると言っていますよね?その預かった消費税を、決算の時にまとめて税務署に支払っているんですよね?」

税務署の方
「そうです。」

「でも、実際には違いますよね?
スーパーは、売上の金額によって、消費税を免除されていますよね?
色々な特例ありますけど、例えば、2割特例を使うと、事業者は2割分の消費税を納めて、
残りの8割はスーパーの儲けってことですよね?
消費者が納めたと思っていた税金をネコババしてるんでしょ?
それって、おかしくないですか?」

税務署
「それは、まあ、事業者に対するサービスなんですよね。」

「え?サービス?」

税務署の方は、ハッキリとサービスと言いましたよ。

とんでもないことです。

国は、国民に対して
消費税を納めなさい、預かった消費税は事業者がきちんと支払いますからね。

そうやって嘘をつき、
本当は、消費者は消費税を支払っているわけではなかった。

単なる値上げ商品を買わされていただけ。

更に、納めたと思っていた消費税は、実は事業者側の儲けになっていた!なんて…。

とんでもないことだと思いませんか?


あ〜 私達は

日本という国で

長年 騙され続けてきたんですよね。

国を挙げての詐欺行為。

もう
終わらせませんか?